昨夜は久しぶりのお出かけ
建築家BAR@ORANDOへ
バーテンダーはCircle Designの源さん
RUUP/を設計してくれた建築士さん
建築のことは詳しくないけど
建築は街との対話であり
暮らす人たちとの対話だと思っている
設計思想が街にどんな変化をもたらすのか
そこに施主の想いが重なると街にどんな変化をもたらすのか
RUUP/の構想で大事にした
ハードとソフトとミドル
ハード
駅舎…建物…デザイン…造作
ソフト
Cafe…BOOKSTORE…BAR
ミドル
場の仕掛けや仕組み…コミュニティ…4th Place…サービス…DIT
街の寿命は人の寿命より
圧倒的に長いもの
だから三つを融合させて
次の世代へバトンをつなぐ
RUUP/を始めて十ヶ月
準備に奔走していた一年前
源さんの話を聞きながら
懐かしく思い出していた