Search

2021年12月14日火曜日

生徒からの感想@ライフキャリア講座

11月22日 ライフキャリア講座
@弘前大学教育学部附属中学校

100を超える質問が届きました
一問一答ですべて答えました

100を超える感想が届きました
生徒の思いをすべて読みました

送られてきた感想をフルでシェアします
投げたボールが返ってくるのは嬉しい^^

変化球として受け止められてる部分もあるけど
編集するのがめんどくさいのでコピペしま~す

*******************************************

私は講話当日、欠席をしていたので資料を見てみました。齊藤さんはいままで色んなプロジェクトをやってきて、そのいずれもが社会や自分の役に立たせるようなものですね。齊藤さんの「人との出会い」は大切だという考えには大いに賛同できます。人との出会いは自分を支え、成長させてくれるものであり、同時に仕事や学校生活の充実に導いてくれるようなものなのでこれからもその機会は大切にしていきたいと思いました。改めてその考えを思い出させて頂きありがとうございました。

今回の講話で、ワークライフバランスについて考えることができました。勉強と大切なこと、自分がやりたいことを両立するためには時間の使い方が重要。みんな平等な時間を与えられている中で優先順位をつけていかに生きがいを感じられるかだと学べました。また、自分が相手になにかをしてあげれば必ず帰ってくると信じて今度から相手のために行動して、憧れられる人になりたいと思いました。ありがとうと言える、言われる関係を作るためにもgiveの関係が大切だと思いました。私も将来、人もためになる仕事をしたいと改めて思えるようになり、今から公共心を養っていきたいと思いました。齊藤さんのポジティブな考え方などすごい尊敬できます。
今回は勇気づけられることや、自分の生き方を見直すきっかけになりました。本当にありがとうございました。

今日の講話を聴いて学んだことは、WLBは仕事と生活のバランスと取ろうという意味がある、24時間を自分事、社会事、仕事の3つに別けてコントロールする、私事を仕事に生かす、微力かもしれないが無力ではないなどを知ることができました。
仕事は今まで、お金になるものしかないと思っていましたが0円でも仕事をして続けることに感銘を受けました。これからも、たくさんの方にWLBについて伝えていってください。今日はありがとうございました。

自分事、社会事、仕事の3つを「どれか」ではなく、「どれも」自分がストレスにならないような範囲で楽しむ。
社会事は、「福業」自分にしかできない与えられた役割や役目をplay(演じる)する。例えば、自分が体験したことを他の人達へ語り継いでいくなど、学習→実践→貯験→伝達という流れを大切にする。私達は、一人ひとりが大きい力を持っていないが、決して無力ではないので、その力で「なにかできることはないか」と探してみるのが大切だと感じた。今の時代は、SNSなどの発展により、個育力、文章力、発信力、異色力が大事だと教わったので、まずは文章力から鍛えていきたいと思った。講演いただきありがとうございました。

今回は本当に楽しい時間をありがとうございました。プールの料金が大人だから自分が大人だと思った生徒です。僕は齊藤先生の講話を聞いてよく学ぶことができました。
一番学んだことは時間が命のようなものだということです。僕はよく家でダラダラしたりしてしまうのですがその時間を過ごしているときはその時間がどれだけ無駄な時間なのか。まるで命をすり減らしているようなものだったことがわかりました。これからは時間が有限であることをしっかり意識して生活したいです。

WLBは自分にとってより考えるべきことだと思いました。自分は特にlifeを大切にしすぎていると感じました。勉強をWだとすると、LのモチベーションがWに繋がっていませんでした。これからは、本当に大切なことは何かということを見極めてWのモチベーションに繋げたいと思いました。たくさん学ぶことができました。ありがとうございました。

生活の充実や、幸せになるためには周りに合わせるより「自分がどうしたいか」を考えることが重要なんだとわかりました。また、「いま自分が幸せか」とか自分が考えることも大事なんだとわかりました。周りとの協力や助け合いは自分が思っているより大切なんだと気付かされました。短い時間でしたが本当にありがとうございました。

今回の齊藤さんの講義からワークライフバランスとはなにか、それを保つためにどうすればいいかを知り考えました。自分の役割であるキャリアを大事にし、今大切なもの、ことは何なのかなぜそれが大切なのか、その大切なもののためにどう行動して行くかを自分の立場から再確認することができました。仕事であるワークとその大切なものを両立できる生き方、働き方がいろいろな面で効率がよいと知れました。また「返報性の法則」、「100見はい1験にしかず」や「頼まれごとは試されごと」などいい言葉を聞くことができました。昨日はありがとうございました。

まず、ワークライフバランスは、大切ななにかに気づくことから始まることがわかりました。仕事と私事の両立のために必要なことを考えることも大切だとわかりました。そこで出る答えは、一つでは無いこともわかったのでその中で最も自分が納得できる答えを選ぼうと思いました。自分たちにとって重要なことがわかりました。ありがとうございました。

今回の講話を聞いて、自分の今後と家庭への考えの持ち方、仕事と子育ての関係の捉え方に自分の中で変化を感じて、新しい見方考え方を見つけることができました。自分の今後を考える機会が最近増えてきましたがその中でもとくに新しい学びを得るチャンスでした。貴重なお話と体験をありがとうございました。

日本では、WLBが子育てをしやすくするためとして制定されている。時間は命であり、人の時間を奪うことは命を奪うことと同じ。だから、生きた時間の使い方がポイント。 WLBは割合ではなく、一日一日の積み上げであり、実践できないとストレスが増える。
ライフを変えるためにはワークを変え、そのためには上司が変わる必要がある。
アズイフの法則→誰かのマネをすればその人に近づく。
自分からgiveをすれば必ず返ってくることがわかった。

私はまだ将来の夢が決まっていませんが、齊藤さんのお話を聞いて、自分ができることを頑張れば良いことがわかりました。地方公務員に興味がもてました、ありがとうございます。

これまでの自分にはなかった発想に驚かされました。
時間がない中来ていただき、ありがとうございました。

齊藤さんへ
ーーーーーーー
先日は素晴らしいお話ありがとうございました。わたしにはまだ遠いと思っていたワーク・ライフ・バランスについて考えを深めることができました。また、いままで私が考えたこともなかった新しい視点をたくさん発見できました。お話の中で印象に残っているのが仕事(学業)と両立する時はまず大切なものを見つけるということです。大切なものを見つけられないとなにをがんばりたいかわからないとお話を聞いて初めて気が付きました。そして、両立する時は天秤がおおきく傾くことのないように少しのことをどちらもやることが大切だと思いました。齊藤さんがおっしゃっていた人生は悪いこともいいこともあるがとても心に響きました。
先日は本当にありがとうございました。お体に気をつけてお過ごしください。

齊藤さんは、公務員としての自分にできる最大限のことをしている方だと思います。複業としてたくさんの非営利活動を行っている点はとても立派で行動力があると感じました。私も見習いたいです。
また、頼まれごとを殆ど承諾し実際に自分の成長の糧としているところに感銘を受けました。いかなることもチャンスと捉え、自信を持って取り組むのが大事なのだと思います。私はものを頼まれたときに、自信がなくて断ってしまったり、最後までやり遂げることができなかったりということが多々あるのですが、相手の期待に答えるため、自信を持って最後まで取り組むよう心がけたいと思います。
直接講話を拝聴することは叶いませんでしたが、資料を読んで新たな学びを得ることができ、大変感謝しています。ありがとうございました。

WLBは仕事と大切なものの両立をする上での時間の割合の目安ではなく、仕事と大切な何かを両立するためにどう行動すればよいのか生きた時間がポイントになることを知れました。また、「つながり」が太く強くなることで「強み」「つながり」が増え、自分の選択肢や可能性がひろがること、そのためには偏った知識のみ身につけないように様々な経験を積み言葉で色々な人に伝えていくことが大切なのだとわかりました。
齊藤さんがおっしゃっていた「自分は微力ではあるけれど無力ではない」という言葉が政治の若者の投票率が減退している理由に対してすごくいい言葉だなと思いました。今では、自分の一番心に来た言葉になりつつあります。
社会の時間でワーク・ライフ・バランスの意味は理解していたけれど、実感が湧いていませんでいた。しかし、齊藤さんのお話を聞いて自分の生活に置き換えたときに何を大切にすればいいのかなどをより深くまで知ることができました。貴重なお話が聞けて良かったです。ありがとうございました。

今日はWLBについていろいろなことを知ることができました。
私が一番、心に残っていることは時間の使い方です。私は時間をあまり気にしないで、毎日を過ごしていることが多かったです。
今回の話を聞いて、2020年11月22日の3・4時間目は一回しかないので、今の時間を命を大切にして過ごしていこうと考え直すようになりました。
私が今回の話を聞いて印象に残った言葉は、”私達は微力かもしれないけど、無力ではない”です。私はこれを聞いた時、自分がネガティブな考えになった時に使える!と想いました。自分の励みになることを教えていただいてありがとうございます。
最後に、私は自分でなにかに取り組もうとあまり考えることがありませんでした。しかし、この講話を聞いてスタートラインに立つにはチャレンジしなければ進まないということを教えてもらいました。すごくためになった講話でした。
私達のために命をくださってありがとうございました。

一つのことを充実させるために何かを我慢するという考え方でなく、すべてを充実させるという考え方に非常に感銘を受けました。
一度しかない人生、決められた時間をうまく使ってバラ色にしていこうと思いました。
今回はありがとうございました。

自分の夢は公務員で、県庁で働きたいと思っています。
家庭を持ちたいとは現時点では思っていませんが、もし家庭を持つとしたら家のことも仕事も一緒にやってくれる人がいいと思います。
齊藤さんがおっしゃった「アズ・イフの法則」とても興味深かったです。
私も憧れの人に近づくために、立ち振舞を真似していきたいと思います。
基本的に前向きな考え方が大切なんだと思いました。私が憧れる三村知事も前向きでみんなに元気を与えています。前向きと真面目を使い分けられると上手くいろんなことができると思いました。
大事なお仕事を休んでまで、私達にいろんなことを教えてくださり、ありがとうございました。できればもう少しお話を聞きたかったです。

今日齊藤さんの講話を聞いて今までの生き方への考え方が少し変わりました。これから成人してからのと今の仕事や勉強の時間とリラックスする時間のバランスの大事さや人と付き合うことの大切さそしてそれによって起こることがどれほど素晴らしいかなどを学べました。
齊藤さんにはこれから生きていく上でとても大事なことを教えていただきました。これからは学べたことをできるだけ意識して生活していきたいと思います。
齊藤さんありがとうございました。

資料を見て、得意でやりたいことにはたくさん取り組み、得意ではないけど興味があることには挑戦してみようと思いました。資料しか見てはないけどすごい参考になりました。ありがとうこざいました。

講話を聞いて、生きる上で大事なことがあるけどそれは絶対やらなきゃだめなわけでもなくて失敗はだめなことではなくそこからが大事なんだなと思った。

仕事と生活の両立において時間の使い方がポイントになる。たくさんの項目がかさなるときにイキガイというものになる。自分事と社会事と仕事を両立できるようにしなければならない。学習、実践、貯験(経験を蓄える)、伝達が大事。頼まれごとは試されごと。スキル、知識、特技、情報、人脈が大切。トライ&エラーの精神。これからの生活や生き方において参考になる部分が多くあると感じました。今回の話で聞いたことを意識してこれから生活できるようにしたいです。今回はありがとうございました。

特に目的がなく生きていたので好きなことやって生きようかなーと思いました。
そのために、今回学んだことを活かしたいと思います。
ありがとうございました。

私が今日学んだことは、人生において大切なものはどんどん変わるもので、仕事などとの両立が大事。これができないとストレスが溜まって、心や体の健康が損なわれてしまう。仕事を選ぶときは好きなことか、稼げることか、得意なことか、社会の必要なことか、を満たせるものがいい。アズ・イフの法則や返報性の法則などを使うと、仕事を優位に進めることができる。
今日は遠くからお越しいただき、ありがとうございました。

今回の講話で今まで自分が考えていることがわかりましたわかりましたなので 次からは 齊藤さん と考えをもとに 人生を考えていきたいとも思います。
齊藤先生本当にありがとうございます。

まだ仕事をしていないけど、仕事と自分にとって大切なことを人生の中で両立させることがワークライフバランスだということがわかりました。自分の将来を効率よく楽しく過ごすための方法をしったのでこの授業を生かして人生をよりよくしたいと思いました。ありがとうございました。

人は誰しも 泣きながら 自分の旅を 始めるもの だから 生きている その間だけ 笑いながら 旅をしよう
最後の言葉を聞いて、自分の価値観が変わったような気持ちになりました。
また、改めて資料を見ると、言っていることが全て繋がったような気がしてすごくこれからも頑張っていきたいという気持ちになりました。
本当に本日はありがとうございました。

キャリア⇒役割 仕事ばかりすると子育てや、生活がおごそかになる。
ワークとライフのバランスがくずれると、、、
⇒ストレスが増える⇒ワーク(仕事)
私事は人生を豊かにするツール やりがいが欠かせない
頼まれごとは試されごと 公共力を持てる人が大人 やりたいことを優先する
⬆この3つが大切
今回の講話で自分の知らなかったことまで学ぶことができました。これからは学んだことを生かして生活していきたいと思います。本当にありがとうございました。

自分の考え方を筋道だった言葉で表現されていたので、とてもわかりやすく、将来プレゼンなどをするときに役立てたいと思いました。
遅刻をすることはその人の命を奪っていること」というのが印象に残っています。私は、時間を守るというのがあまりできておらず、なかなか直せませんでした。しかし、お話を聞いてからは「自分じゃなく相手が困る」という意識をよりいっそう強く持って生活しようと思いました。

今回は、貴重なお話をありがとうございました。

ワークライフバランスについて様々なことを聞くことができた。社会に出てからのことについて、たくさんのことを聞くことができた。
印象に残った言葉が2つある。一つは、「自分らは微力かもしれないけど無力ではない」。人との繋がりの中でとても大切な言葉だと思った。「私なんか」と思うのではなく、少しでも相手に恩をすることが大事なんだな〜と思った。二つ目は、人生はトライアンドエラーと言う言葉で、人生は一度きりだから、何事も挑戦したほうがいいということがわかった。またアズイフの法則より、自分がありたいと思ったら、まずは、その人の真似をしてみることから始めればいいとわかった。
これから社会人になっていく中で、このようないい経験をさせていただき本当にありがとうございました!

講話を聞いて、これから私達が主役になっていく社会を自分たちでどう変えていくのかというものを考える切っ掛けになったと思います。ワーク・ライフ・バランスは聞いている分にはできそうな実感がしてきますが、両立というものは難しいことを知っているのでどのように行うか実践しつつ調整していきたいと思います。
今日は本当にありがとうございました。"
貴重な経験になりました。ありがとうございました。

ワークライフバランスの大切さが分かりました。
今回の講話を聞いて、自分に人生の進め方について改めて考えたり意見を深めたりすることができた。自分的に将来のことを考える事において行き詰まったりしていたので今回の話を聞いて高校のことも意識して生活しようと感じた。飴と鞭みたいな感じで頑張ったら自分にご褒美をあげたいと思った。

今日の講話を聞いてワークライフバランスを達成するためには会社や学校などの企業が変わってくれることも大事だけど自分の意識からも変えていくことができると学んだ。 そして、齊藤さんのように仕事も私生活も楽しんでいけるようにしていきたいと思いました。
今回は本当に素晴らしい講演ありがとうございました。また  お会いできる日を楽しみにしております。

物事の両立はできないから妥協をするのではなく、どうやったら両立できるのかを考えるという新しい考え方が発見できました。また生活、仕事、社会を両立してコントロールするためにやるべきこと大切なことを学べました。講話をしていただきありがとうございました。

講話を聞いて、特に印象に残ったのは、""頼まれごとは試されごと""だということです。私は頼まれてもやりたくないことや、時間がないときはすぐ断ってしまいます。ですがこの講話を聞いて、相手は自分にやってほしいから頼んでいるんだということに気づくことができました。これからはできる限り相手の期待に答えられるようにしていきたいです。 貴重なお話を聞かせていただき、本当にありがとうございました。これからの生活に生かしていきたいと思います。

今回の講話で、色々なことに挑戦して見ることの大切さと、視点を変えて考えることの大切さを学びました。

これからおとなになっていくにあたっての、たくさんの力になることを教えてもらいました。これからは、些細なきっかけも大切にしながら生活していきたいと思いました。ありがとうございました。

今回の講話で、これからの生き方にワークライフバランス(WLB)を取り入れることでより良い生き方ができることを学びました。日本人は、自己肯定感が弱いということや自分を大人だと認識していないことなど、初めて知る知識が多くありました。人生は一度だけ。だから「自分事」「社会事」「仕事」の3つすべてを考えて、人生を歩むという考えとても共感しました。様々なことを教えてくださりありがとうございました。これからの人生に役立てていきたいと思います。

一つ一つの縁を大切にしようと思いました。人との繋がりを大切にして、協力して生きていきたいと思いました。ただ、自分は自分なので人に頼りすぎないようにします。自分のやりたいようにやるときもあって良いのかなと思います。今回はありがとうございました。

齊藤さんが教えてくださった、「ありがとうをたくさん言えるように」というお話が私の中で一番心に残っています。私は言ってもらえる事がいいと思っていたのですが、そういう考え方もあるんだと気づくことができたし、その考えは些細な事でも幸せなんだなと思えるようなもので、素敵だなと思いました。また、個人的になのですが齊藤さんが最後に私たちに「自分が運転手」というようなことを伝えてくださったことが本当にありがたかったです。すごく私ごとになってしまうのですが、私はよく友だちにも、家族にも「自分の人生なんだから好きなことしなよ」ということをよく言うんです。それをしっかり伝えてくださったことがとても嬉しかったです。
今回は今にも、この先にも役に立つような考えや生き方を教えてくださり、本当にありがとうございました。舌足らずで申し訳ないのですが、私も齊藤さんのように、固定概念のようなものに囚われすぎないような生き方ができるよう、進んでいこうと思います。本当にありがとうございました。

生きがいは世界で通じるということに驚きました。生きがいはやっぱり大事にしたいと思ったので、いろいろ経験してみて、自分にとってなにが大切なのか考えてみようと思います。そして、それを仕事、勉強と両立することを目指して、自分をコントロールする意識をもって行動するように心がけみます。お話を聞いて、自分の人生についての考え方が広がりました。お忙しい中、講演会を開いてくださりありがとうございました。

ワーク・ライフ・バランスという僕達の将来に関わることを通して僕は「微力だが無力ではない」という言葉が心にしみました。これからは少しでもチャレンジして後悔しないようにしたいと思います。

WLBのことなど意外と近い将来に活かせることを学ぶことができました。ありがとうございました。

今回の講話で一番自分が思ったことはいきている時間の使い方です。
自分たちは人間であっていつかは死んでしまう生き物です。その一回きりの人生をどう利用していくか、また何を大切に過ごしていくかが大切だと思いました。そこで、いきている時間の中でどう時間を活用していくかが大切だということを改めて感じさせられました。
「自分は微力ではあるが無力ではない」この言葉を聞いて自分はたしかにそのとおりだと感じました。自分ひとりではどうすることもできないことでも、沢山の人達が協力し合えば解決できる。「微力が集まればそれは大きな力となる」と私は考えています。実際文化祭では、一人では絶対成功させることのできなかったことを皆で協力して成功させることができたという経験があります。
最後になりますが、自分たちはこれから受験という大きな壁にぶつかります。自分は勉強はあまり好きではありませんが、弘前高校に合格するために頑張っています。これはいわばチャレンジに値すると思っています。自分が後で後悔することのないようにこれからを過ごしていきたいと思います。
今日は本当にありがとうございました。

今日の講話で、齊藤さんの生き方の素晴らしさがわかりました。人によって生き方は様々あるけれどこの講話や前回の赤ちゃんとの触れ合い体験から、仕事と生活のバランスを取って生きることが大切だと思うようになりました。それに加えて、自分のいま大切にしていることを10年後も20年後もその後も大切にしていきたいと思いました。私が講話で印象に残ったのは、アズ・イフの法則です。実際に理想としている人を真似して物事を考えたり、動いたりすることは色んな経験をしていくためにも大切だし、自分を高めることができて今の自分に必要なことなのではと考えました。受験勉強で辛いときには気持ちの切り替え方のうまい友達の真似をしていきたいです。この時期になると色々不安なことがたくさん出てきて失敗を恐れてしまっているところがあって自分を責めてしまうことがあります。しかし成功することも大事だけれどもし失敗したときその失敗をどうやって成功にしていくかも考えていくことも大事であること、自分の心を保ち上手く、その事柄と向き合っていくことも大事であると思えるようになりました。
講話を聞いて今後の自分の生き方を見直すことができました。私も仕事と大切にしているなにかの両立をする生き方を実践していきたいと思います。今日は貴重な時間を削ってまで私達にお話してくださり、ありがとうございました。

<学んだこと>
○WLBのスタートは「大切な何か」に気づくことからであるということ⇨「大切な何か」は時間が経って成長していくごとに変化していく
○どんな人でも、どんな人生を歩んでも時間は同じ様に過ぎていくため、生きた時間をよりよく使うことが大切⇨一石多鳥を狙って効率的に
○人生には無限通りの道があり、道へ歩んで行っても、失敗したとしても、その先に新たな出会いがあるということ「一期一会」
○人生にはいいことがたくさんあるが、同時に悪いことや不幸なことも付き纏ってくる⇨受け止めることが大事
○「Life・Work・Social」は「or」ではなく「and」⇨両立すべき
⇨WLBのバランスの乱れはストレスによって体内の乱れにつながる
○「Life・Work・Social」は割合で表すもんじゃない⇨どれかを増やすとその他が減るから
○アズ・イフの法則⇨「〜の様に」と目標を立ててそれに近づこうと努力することでそれは現実になる可能性が生まれる
○[百聞]<[一見]<[百見]<[一験(経験)]
⇨経験は超大事
⇨様々なことをやってみる(種まきする)して続けていく(育てる)ことで必ず後からその努力が見を結ぶこととなる
⇨『何か』を始めたいと思ったら飛び込んでみることが大切
⇨挑戦を続けていく(トライ&エラーする)ことで自分の人生の答えを探す
○マルチに物事をこなす必要はない⇨giveし合える人との繋がりが大切⇨そのために積極的にgiveする(決して断らない⇨頼まれごとは試されごとだから)「恩には必ず恩返しが帰ってくる」
 ⇨自分は微力かもしれないが、無力ではない⇨その微力を集めて団体をつくり、大きな力を発揮する
 ⇨giveは時間の寄付でもある
○仕事は「やりがい」
⇨「ありがとう」をたくさん言える仕事をするのがgood⇨自分に力を貸してくれる人が多くいることで豊かになれる
○情報の発信は旗を立てること
○生きがい=好きなこと×必要×得意×稼げること

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
全ては、【人生は一回】だから。
最後に笑えればOK👍
<感想>
○平凡な人生よりは、多くの悪いことが起きてまでも様々な物事に挑戦する人生のほうが圧倒的に充実していて幸せなんだな、と思った。
○自分は時間の使い方が下手だから、時間の大切さについてよく知ることができた。「時間=命」を意識したい。すべてには時間が必要だから時間は何よりも大事だな、と思った。
○好きなことをしていきていくことの面白さがわかりました。
<宿題>
Q.大人とは??
⇨努力して自ら前に進んでいける人。
<齊藤さんへ>
今回の講話で話してくださったことは、本当に参考になるものばかりでした。多くのことを学ぶことができて一歩成長できたと思います。僕は時間の使い方を見直してよりよい人生を歩んでいけるようにがんばります。本当にありがとうございました。

誰かに何かを頼まれる=試されているという意識は無かったので、今後は意識してみようと思えた。自分はなかなか複数のことを両立させることができないので、お話を聞いて改めて物事を両立させる大切さを学んだ。普段から、自分の時間の使い方があまり良くないなとは思っていたので、齊藤さんのようにうまく時間を使って、やりたいこと、やらなきゃいけないことを全部できるように心がけていこうと思った。あたり前のことかも知れないが、一人一人との出会いを大切にして行くことがすごく大切なんだと、齊藤さんのお話を通して感じた。自分も、仕事をする上で一番大切にしたいのはやりがいだったので、仕事ができる年齢になったら、やりがいを重視して選びたいなと思った。今回のお話で今までなかなか意識できなかったことや、知らなかったことをたくさん知ることができて、すごくためになりました。今回学んだことを今後の生活で意識していきたいなと思いました。特に今回お話を聞いて、誰かになにか頼まれたら自分なりにできるところまでやってみようとすごく思いました。一時間、お話をしてくださってありがとうございました。

ぼくはこの講話で特にキャリアとはなにかについて学びました。キャリアとは仕事だけでなく今までの経験のようなものだとわかりました。ぼくは、キャリアがなんだかわからなかったし、特別になにかしなきゃいけないのかと思っていたけれど、齊藤さんは、ボランティアなど、幅広い活動をキャリアとして考えていることがわかりました。将来キャリアを問われるようなことがあったら、ぼくも仕事以外での活動もアピールできたらいいなと思いました。宿題の大人の条件ですが、今の僕は、自分で自立して生活できる人、経験を十分生かして生活している人、何事も柔軟に対応できる、また新しいことにチャレンジできる人かなと思います。つまり、生活習慣がしっかりしていて、頼まれたら初めてでも基本なんでもやって、身の回りに多くの工夫をこらしながら生活する人かなと思います。今の僕は、頼まれたらやることが多いけれど、他の人でもいいのであれば任せてしまうときもあります。また、工夫しながら生活しているとは思いますがそもそも経験があまり多くないと思います。生活も、お手伝いはしていますが、親に支えられているところが多いと思います。今後意識して生活していきたいと思いました。また、高校、大学あたりでもまた、大人について考えたいと思います。小さい頃のことを考えると、中学校については全く想像もついていなかったと思うし、本当に未知で、なんかきっとすごいんだろうなと、星空を見上げているような気持ちだったと思います。今、大人とは、というのも同じような感じです。ですが、周りにたくさんの大人がいるので、理想の大人のようなものはあると思います。なので、今の理想の大人をじっくり考えたり、小さい頃大人をどういう目で見ていたかも思いだして、そのような過去の自分など、子供が持っている大人の理想も叶えられるような大人を目指したいと思います。講話を話していただきありがとうございました。

今回の講話を聞いて一番印象的だったのが、「生きた時間の使い方」です。齊藤さんは、とにかく時間を最大限に使うためにはどうしたらいいのかのすごく深く考えている人だなと自分は思いました。「つなぎ目のない生き方」も、自分の価値観に大きく関わりました。どうしても自分は勉強と趣味はわけが違うと思っていましたが、趣味は特技として微力でも自分のスタイルに組み合わせることもできるなと考えました。「微力でも無力ではない」もすごく納得しました。ワークライフバランス(WLB)に関しても、仕事だけやっていればいいわけではなく、自分にとって楽しいこともやって生活を充実させるのが大事だということをまなびました。

自分事、社会事、仕事の3つをコントロールするって大変だなって思いました。私達1日が24時間って決まっていてその24時間で仕事(受験勉強)と生活のバランスを保って行くことが大切なことが今回一番印象に残りました。仕事(勉強)は生活の一部だとすることはすごく大事で仕事は仕事、生活は生活と区切ってしまうと息苦しくなってしまうなと思います。今から受験に向かって行くに連れてどんどん不安になって行くと思うけれど今回の講話を聞いて少し不安な気持ちが晴れた気がしました。行きたい高校に入ることが一番大切かもしれないけれどもし受験が失敗してもそこの生活はまた面白いかもしれないし自分の未来はいろいろあるんだなって実感することができました。
コロナ禍のなか私達のためにわざわざ来てくださってありがとうございます。あと4ヶ月受験にむけて頑張っていきたいと思います。

今日の講話を聞いて、まず今の自分ができそうなことという面で考えたときに仕事(私たちの場合は勉強)と大切ななにかの両立についてwhat,why,howで考えていく、ということはこれからどんどん実践していきたいなと思いました。また、話を聞く中で「どうなったら大人なのか」についてはまだはっきり分かっていないので、今日学んだことを実践していく中で考えていきたいです。自分事・社会事・仕事については、自分事・社会事の私事のつながりを仕事に活かすという部分が自分が実際実行部などで活動していたときも同じようなことが会ったなと思い、共感しました。「頼まれごとは試され事」という言葉を聞いて、自分も実行部の仕事で頼まれることは多々あったのですが、自分が試されているという視点で考えたことはなかったので今後はそれも意識したいと思いました。他にも、今回の講話では、たくさんの新しく知ったこと、生かしていきたいことや学ぶべきことがありました。改めて、このような様々なことについて知り、考える機会を与えてくださった齊藤さん、今回は本当にありがとうございました。

ワークライフバランスという言葉自体はなんとなく聞いたことがある言葉だったのですが今回の講演を通して今後どのようなことを考えながらいきていけば良いのかを考えることが出来たと思います。年代、時代背景によって変わりゆく自分にとっての大切なもの、そのなにかに気づくことがワークライフバランスのスタートであることを学びました。また、頼まれごとは試されごとだということを意識して自分も基本的にお願いされたらきちんと実行していきたいと思いました。
お忙しい中私達のために講演をしてくださり本当にありがとうございました。公務員のお仕事や、NPOのお仕事も頑張ってください。

やはりこれからの時代は男女が共に、平等に輝ける時代にしなければならないと思いました。社会の授業で学んだSDGsや女性の権利についても改めて考えることができました。自分の役割について考えることが印象に残っています。自分がどんなことをできるのかを考えたいです。講演でさまざまな考えを教えていただきありがとうございました。

講話の中で「一度しかない人生をどう生きるのかは自分で決めていい」という言葉が特に印象に残りました。私自身、今受験期で志望校や将来について悩んでいて、不安やどうしたら良いかわからなくなることはあるけど今回の講話で一度しかない自分の人生なので自分のやりたいことに向かって頑張って行きたいという気持ちを改めて感じました。
齊藤さんのお話を聞いて自分の気持ちを再確認することができました。今回は本当にありがとうございました。

今回の講話を聞いて、大切ななにかに気づき、それと勉強などの仕事を両立することが出来る時間の使い方が大切だとわかりました。時間=命という考え方で、時間は貴重なので、相手の時間(命)を奪うようなことはしないように気をつけるべきだなと思いました。私の得意でやりたいことはソフトテニスで、それを大切ななにかとして考えて聞いていました。今はあまりできていませんが、受験勉強だけではモチベーションが保てないと思うので、息抜きになる他の大切なことを見つけたいと思いました。そうすることで、受験勉強だけするよりも両立したほうが集中できたり、質が上がったりしていい方に向いていくのではないかと思いました。それだけでなく、やりたいけど得意ではないチャレンジのところは積極的に挑戦して、それを得意にし、大切な何かを増やしていければなと思いました。
 今回のお話でこれから生きていく上で大切なことを色々な視点でたくさん学ぶことができました。本当にありがとうございました。

日本人は返報性の思いが強いというのは興味深かったです。自分から行動して、頼り、頼られる関係を築くことは人間関係はもちろん、生きていくうえでも大切だなと思いました。人生を形作る要素を3つに分けて考え、両立して自分の生活を豊かにしていく…というのは今まで考えたことがなかったので、今回の講話は自分の人生について考えるとてもいい機会になりました。本当にありがとうございました。

仕事や勉強だけでなく自分のために使う時間も大切にしようと思った。でも、メリハリはしっかりつけなければいけないと思った。私は趣味があまりなくただダラダラとテレビを見ていることが多いので趣味を見つけてそれに熱中する時間も作ると勉強にも集中できて、充実感も得られると思った。そして人との繋がりを大切にして微力ではあるが頼まれたことをこなしていきたい。頼んだり頼まれたりするのが簡単にできる関係を築いていきたい。様々な経験を積むことは将来何かしらの形で役に立つと思うので様々な経験を積んで行きたい。ワークとライフのバランスや社会との関わり方を大切にして充実した人生を送りたいと思いました。ありがとうございました。

とてもお忙しい中、講話をしてくださりありがとうございました。
楽しい人生を送るためには、生きた時間をどう使うかがポイントということがわかりました。福業をしたり、失敗を恐れずにトライ・アンド・エラーを繰り返すことだったり、失敗したことを○にすることなど、たくさんのことを学ばせていただきました。ありがとうございました。

日本は自分を大人だと思っている人が少ないと知ることができました。また、ワークライフバランスは仕事と大切な何かを両立できるし、家族のためにもなるのでいい事だらけだと思いました。自分はワークの部分にスタディを当てはめようと思いました。今日は、本当にありがとうございました。

ワーク・ライフ・バランスについて学ぶことができたし、時間を削ることは命を削ることと同じということがわかりました。
これからいきていく中でとても重要な事を学ぶことができました。本当にありがとうございました。

まず驚いたことは、地方公務員という身でありながらNPO法人の社会活動や仕事はもちろん、テニス指導員などとても幅広い活動を行っていたことがすごいと思いました。私も地方公務員という職業を給料や生活が安定しているという理由だけで目指していたが齊藤さんの活動をみてせっかく目指すのならば地方やまわりの活動に参加したり運営してみたいと思いました。

人生は一度きりしかないから後悔のないように精一杯生きようと思った。そのためにワークライフバランスを自分なりに実現させて人に思いやりを持って積極的にボランティアに参加したりしようと思った。持続可能な社会を目指してSDGsを意識して未来に繋げたいと思った。今回の講話会を将来の自分に役立てられるように日々努力して行きたいと思う。忙しい中貴重なお話をしていただいて本当にありがとうございました。

ワークライフバランスという言葉は初めて聞きましたが、今の私達には、ワークライフバランスが必要になってきているとわかりました。私で当てはめると、勉強・趣味などを、片方に寄せるのではなく、どちらも両立することが大切だと思いました。それが、子育ての面でも推進されていることがわかりました。ワークライフバランスが崩れると、ストレスが溜まったりするので、子育てにも影響されやすいと思います。ワークライフバランスってすごく大事なんですね!
(待ち合わせなどをしていて)人を待たせるということは、その人の命を奪っているという考えに驚きました。私は今までそのような意識をしていなかったので、時間がどれだけ貴重なのかを学びました。
自分事・社会事(=私事)と仕事を両立することで、人生が豊かになるとわかりました。「アズ・イフの法則」や、「返報性の法則」なども、これからの生活に取り入れていきたいと思います。
私は、物事や責任を自分で抱え込みやすいので、できることは他の人に頼るなどしていきたいと思いました。また、そのような「頼める友人」を持ちたいと思いました。
今の社会では、人との関わりが大事になってくるとわかりました。そのためにも、自分の「役割」をしっかりと理解し、やりがいのある、そして、ありがとうをたくさん言える仕事をしようと思います。
今回の講話を聞いて、これからは、もっとたくさんのことに挑戦していこうとも思いました。百見は一験にしかず。勇気を持って何かに取り組むことで、新しい人との出会いや発見があるとわかりました。齊藤さんのように、「自分の人生は自分が運転する。最後に笑えばいいんだよ!」という前向きな言葉を大切に、これから生きていこうと思いました。

最後に、お忙しい中、私達のために講話をしてくださり、本当にありがとうございました!

お話のなかでも子育てならぬ「個育て」という言葉に感動しました。私は今の自分に満足できず、自信がないのでこれからは自分で自分を個育てできるように過ごしていきたいです。

今日の講話を聞いて、行動することの大切さを再確認できました。
生きていく中で時間の使い方や人との関わり方など考えさせられるようなことも多くいい機会だったなと思います。
自分もこれからWLBをかんがえながら生活していきたいと思います。
わざわざ時間を作って講話に来てくださり本当にありがとうございました。

講話を聞いて、ワークライフバランスについて考えることができました。今の時代、男だけでなく女も仕事に行く人が多くなっているし、自分も仕事に付きたいと思っているので参考になりました。今も勉強と遊びの時間の割り振りがうまくできず、ストレスが貯まることが多いので、ワークライフバランスを参考にストレスのたまらない、余裕のある時間の使い方をしていきたいと思いました。講話をしてくださり、ありがとうございました。

今日の講話を聞いて、命の重大さを改めて知ることができました。時間には限りがあるから、その時間の使い方が鍵になると分かりました。「わたしたちは微力かもしれないけど無力ではない」という言葉が一番印象に残っています。言葉や仕事を通して沢山の経験を積んでいきたいと思いました。自分がこれから一つの人生を歩むためのヒントになりました。ありがとうございました。

今回の講話でこれからの人生で必要なことや大切なことについて知ることができました。
自分一人では難しい仕事とかがあったら、人に頼るようにしたほうがいいことがわかりました。人に頼れるようにするために自分から相手に手伝ったり、何かを頼まれたときには断らないようにしていきたいと思いました。
今回は素敵な講話をしてくださりありがとうございました。
これから僕はありがとうとたくさん言って行きたいと思います。

今回の講話で仕事(勉強)とライフをどちらもうまく取るということがとても印象に残りました。様々な齊藤さんの造語などにも興味を引くようなものがいくつもあり、自分も意識してみようかなと思うことができました。様々な知らなかった考え方をしれてとても新鮮な感覚でした。ありがたい話をしていただきありがとうございました。

今回の講話を聞き、齊藤望さんの子育て・趣味・仕事の両立でのバランスのとり方や命の重大さを学ぶ事ができました。これらを将来に活かせていけたらいいと思いました。
わざわざ遠いところから講話をしに来てくださってありがとうございます。とても勉強になりました。これからもっとワークバランスなどについて考えを深めていこうと思いました。

この講話で時間の大切さや仕事の役割、これからの人生について考え直す良い機会となりました。今将来の夢のことについて悩んでいるのですが、仕事は人生を豊かにするための一つだと聞き、改めてよく考えていくべきだと思えました。また、自分のキャリアを見返してみて、自分には何が足りなかったのか、人生を楽しめているのかなどについてもよく見ていこうと思えました。「私達は微力かもしれないけど無力ではない」本当に心に響きました。仕事を休んでまで自分たちのために講話をしていただきありがとうございました。進路などに悩んだとき齊藤さんの話を思い出してみます。

WLBは仕事と何かを両立する生き方で、時間の活かし方が大切だが、割合で表さないほうがいいらしいし、どれかのバランスが崩れると、ストレスが溜まり病気になってしまうため、それを防ぐために、上司を育成する活動もあるらしかった。自分事と社会事は私事というまとまりと仕事でバランスを取るが、つなぎ目は作らないほうがいいらしかった。人は微力だが無力ではなかった。仕事はやりがいで掛け算の関係だった。
 このことを聞いて、自分の知識や考え方も少し増えて変わったし、この経験をうまく活かすことができればいいなぁと思いました。
忙しい中ありがとうございました。

"W(Work)・L(Life)・B(Balance)を意識することが大切だということが分かりました。
また、「あなたは大人ですか?」という質問が難しかったです。
「わたしたちは微力かもしれないけど無力ではない」「選択肢にある◯を選ばなくても選んだ答えを◯にする努力をすればいい」「生きた時間の使い方」という言葉が印象に残りました。
自分一人では何もできないから、自分には無理だから、と諦めるのではなく時間の使い方を意識して、まずはスタートラインに立ってみてトライアンドエラーで頑張ってみたいと思いました。

この前の講話で生きるための授業では習わないような大切なことを学べる事ができ、今後の生活に役立つと思いました。中でも、憧れの人物になりたいならその人物の立ち振舞などを真似することで近づけるということが印象に残りました。この度は附属中学校で講話をしていただきありがとうございました。

私は、先生や、親、大人、友達から、将来の夢は何かと聞かれるのがすごく嫌いでした。
まだ特にやりたいこともないのに、将来の夢のことについてよく聞かれるからです。
仕事の選び方の中に、IKIGAIという考えを聞いて、得意なことや、やりたいことを、やればいいんだと学びました。
今回は本当にありがとうございました。

今日齊藤さんの講話を聞いて、色々なことをコントロールし継続して、生きた時間を有効に使いたいです。また頼れる人を作ることが大事だとわかったのでたくさんの経験をして交友関係を広げられるといいな、と思いました。
私も今は受験勉強で忙しいけどなるべくWLBを意識して、齊藤さんのように一つのことに偏らない生活をしたいです。
今日の講話はとてもためになりました。忙しい中ありがとうございました。

時間は命で、待ち合わせなどの時間に遅れることは、待たせた人の命を奪っているということにとても納得しました。齊藤さんの人生の時間の使い方を聞いて、自分も限られた時間を上手に使おうと思いました。今回はご講話いただきありがとうございました。

齊藤さんの話を聞いてLWBのコツとして自分の大切なものと自分のやらなくてはいけないものを両立することに妥協してはいけないとわかりました。やるべきことを優先して自分の大切なものは絶対失いたくないので今回の講話を参考にしたいなと思いました。今回は人生において大切な話をしてくださりありがとうございました。

仕事を休んで僕達に講話をしに来てくれてありがとうございます。今回の講話はとてもこれから生きていくことに大事なことを教えてもらいました。

生きて歳を取るうちに大切なことは変わっていくのでそれに対応したWLB(work life balance)を考えていかなければいけないことがわかりました。時間=命だけどworkとlifeの時間がおなじになるということはほぼ不可能なので気持ちの面的につり合えることが大切だと思いました。「私達は微力かもしてないけど、無力ではない」という名言がとても心に残りました。大人になってキャリアウーマンになったら仕事と育児と趣味のどれか一つではなく誰かに頼りながらいろんなことに挑戦していきたいと思います。
今日はたくさんのことを教えてくださりありがとうございました。

LIFE自分
自分の目標を決めたいと思いました、今の目標と10年前の目標を比べて、変化をしっかり掴めたと思いました。
WORK仕事
人のためになること、そのためには「自分を売る」べきではないでしょうか、回り回って自分のためになるのであれば役じてもいいのではないでしょうか。
AS,IFの法則はよくあるなあと思えました、「もし」「として」で考えるのは少し甘いかと思いましたがそういう考えもいいのではないでしょうか。
SOCIAL社会事
WLBを取り入れるべきである。ワークライフバランスを保たないと、元も子もないということですね、計画を3分割してみてもいいかも

仕事だけじゃなく私事も大切にし、時間の使い方を考えながら両立していきたいと思いました。ありがとうございました。

今回の講話では勉強と自分の好きなこととの両立の新たな価値観を知ることができました。
自分のやりたいことを優先し、まずはチャレンジしてみることが大事だと改めて気づきました。自分の人生なんだから自分中心で動いてもいいということや周りを気にしすぎなくていいということも一歩踏み出す勇気に繋がると思いました。働く場所や周りの環境も自分らしく生きていくうえで重要なことで、慎重に考えるべきことだと思いました。自分が置かれた場所や状況でどう過ごすか、どう成長していくかが重要で、成功だけが自分を成長させてくれるわけではないと改めて思いました。私達にこれから生きていくうえでの必要な考え方などを教えてくださり本当にありがとうございました。

今日齊藤さんの話を聞いて、人生においてライフとキャリアのバランスが大切だといことがわかりました。自分自ら何かをしてみるということが大切だと思ったので今からできることを探してみたり、自分の将来について真剣に考える時間を作ってみようと思います。今日学んだことをこれからの生活に活かしていこうと思います。今日は本当にありがとうございました。

講話を聴いて自分の今の大切なことに気づくことができました。齊藤さんが言っていた自分の人生は自分しか運転できないという言葉にすごく心に響きました。今過ごしているうちに自分が好きなこと、夢、勉強を一生懸命頑張りたいなとおもいました。たくさん勉強になりました。ありがとうございました!

人生は限られている時間なので将来、仕事と趣味のバランスに気をつけて生活したい。

今日の講話を聴いて、仕事をする上での周りとのギブアンドテイクの繋がりや仕事と生活のバランスの割合について学ぶことができました。自分も受験勉強という学生の仕事をする中で生活とのバランスを考えて、周りとたすけあうことを大事にしていきたいと思いました。
今日はお忙しい中私達のために講話を開いていただきありがとうございました。

ワークライフバランスについて考えを深めることができました。自分ははっきりとした将来の夢が決まっていなく大切なものとかもわからない状態なので、これからの人生に後悔が残らないように大切なものを探していきたいと思いました。今回の講話はとてもためになりました。ありがとうございました。

人生を充実させるには、やりがいとつながりが大切で、また、人と人との関係にはギブアンドテイクが重要だと思いました。あこがれの人と同じように振る舞うのは悪いことではないということがわかりました。

人生をいかにじぶんらしく楽しんで生きるかは結局自分次第だとおもいました。誰かに与えてもらったり、自分で手に入れたチャンスをものにしていこうと思いました。全てはどんな結果になっても、その場その場での出会いを大切にしていきたいと思います。今日は貴重なお話しをありがとうございました。

子供として生きることと、大人として生きることの大きな違いを知ることができました。大事なものとやるべきことの両立はとても難しいことで、だれにでもできることではないけれど、1回だけの人生なので好きなことを好きなだけやってみたいなと思いました。

ライフワークバランスについて理解を深めることができた。仕事と私事の両立はまだあまりイメージが湧かないが学業との両立と似た感じだと思った。今回の内容を将来的に活用できたら良いと思う。私は今回の講話の内容で批評文が一本書ける。それほどの内容がギュッと詰まった講話だった。
齊藤さん、お忙しい中講話に来てくださりありがとうございました。

みんなが社会で生きていくには”人とのつながり”がとても大切だと言うことがわかりました。私はまだ働いたことがないので仕事がどんな感じなのかわからないけど、勉強に置き換えて考えると生きがいとどう向き合っていくか、どのようにバランスをとるかがよくわかりました。1つ1つの言葉について詳しく教えてくださってありがとうございました…!!

齊藤さんのお話を聴いて私は、仕事や自分の趣味について関心を持つようになりました。自分の人生を豊かにするためにNPOに所属したり旅をしている齊藤さんのお話はこれからを生きる上でとても参考になりました。ありがとうございました。

自分は最近「〜だから別にいいや」と考えてしまい、新しく挑戦することを躊躇っていたので齊藤さんの講話を聴いて仕事と大切ななにかを両立し、時間をできるだけ無駄にしない生き方にとても関心しました。特に印象に残った言葉は「百聞は一験にしかず」という言葉です。私も、とにかく新しいことにどんどん挑戦しようと思います。お忙しい中、生き方の参考になるお話、本当にありがとうございました。

仕事と自分の時間を隔てることが充実した生活とは限らないと、将来の幸せについて新たな価値観を見出すことができました。有意義な時間をすごすことができた。

ワーク・ライフ・バランスについてわかりました。
忙しい中来ていただきありがとうございました。

自分の将来について、少しでも考えるきっかけになりました。
両立することができるように、今日の講話を活かしたいと思う。
とても充実しました。ありがとうございました。

 自分が大人かどうかと言われると自信をもって「はい」と答えられないだろうけど自己肯定感を高めるために自分の個性を育てていこうと思いました。
 世界各国でワークライフバランスを推奨する理由として儲けるためだったり生活を豊かにするためだったりあるけれど日本は子育てのためであることがわかりました。でも本当のワークライフバランスの意義は大切ななにかに気づきつなぎ目のない生き方をすることなんだと感じました。
 私生活と社会との関係、学校は全部別々に考えていたけれどつなぎ目のない生き方をすることで周りの人との関係を大事にするためにありがとうをたくさん言おうと思いました。
 大切なことを教えていただきありがとうございました。

大切なことは時間がたつにつれて変わっていく。ワークライフバランスは仕事と生活の割合を示すものではない。大切な何かに気づくことでワークライフバランスは始まる。Work is part of Life. アズイフの法則(理想とする人を演じることでそれが現実になる)自分事・社会事は私事。7W3H3Pの視点を持つことが大切。返報性の法則(GiveしたらGet)百見は一験にしかず。
講話を聞いてこれからの人生に必要とされる考え方や人生と仕事のバランスなどを考えることができました。お忙しい中講話をしていただきありがとうございました。

生きていく上でワークライフバランスが重要なことがわかりました。聞いたことを自分の将来にいかしていきたいと思います。たくさんお話してくださりありがとうございました。

ワークライフバランスはどちらかに集中してもう片方を犠牲とするのではなくなんでも充実させることが大切だとわかりました。まだまだ将来は長いので、教わったアズ・イフの法則を用いて憧れの人に少しでも近づけるよう努力を重ねたいです。そして、トライアンドエラーを重ねながら答えを探して行きたいです。

私はまだ中学三年生で、自分の人生設計みたいなものもまだ全然見通しもついていないため、今回の齊藤さんのお話はとても参考になりました。今は大学まで行くのが普通というふうになっていて、私も大学には行きたいと思っているのでこのお話の多くを実践するのは難しいのですが今からできることを少しずつでも実践していきたいと思いました。齊藤さんは色々なお仕事や活動をしているため、参考になる要素も多かったと思います。本当にありがとうございました。

今回の講話を聞いて、仕事と大切なものを両立できる行き方や働き方をするには、生きた時間の使い方がポイントだということを知って時間の大切さがわかったし今後自分はどうやって生活していくかを考えるべきだなと思いました。勉強と自分のことを両立させることは結構難しいことだということを知りました。今は学生で勉強と私事の両立について考えているけど、将来社会の一員になったとき仕事と私事をどう両立できるかを講話を思い出して考えたいです。自分の生活を見直し、他者との関わりについて考えることによって、これからの自分の生き方を少しでも変えられるように努力したいと思いました。ライフキャリア講座で自分のことについて見直すことができました。齊藤さんの経験を元にした話の内容がすごく面白かったですありがとうございました。

今回の講話を聞いてみて、ワークライフバランスについて知ることができました。言葉だけなら聞いたことがあったのですが、詳細については知りませんでした。私自身、勉強や趣味の両立が本当に苦手で、両親に怒られることが多かったです。ですが、両立をするコツを知ることができたので、これから少しずつ努力していきたいと思えました。今回はお忙しい中、ありがとうございました。

齊藤さんの話の中で時間=命という考えが心に残りました。普段生活している中で、無駄な時間を作ってしまったり人の時間(命)を奪っていることがあるかもしれないので時間を効率的に使い、一度しかない人生を楽しむことが大事だと思いました。貴重な時間を使って講話していただき、ありがとうございました。
社会のために何かするというのは言葉で言うのは簡単だが、いざ行動するとなると難しいと思いました。自分も、大人(自分の中ではちゃんとした職につけたら大人になると思っている)になったら、社会貢献しようと思いました。先日はどうもありがとうございました。

日本人は、自分が大人だと思っていないのは自分に厳しいか年を取らないと大人ではないという風習や文化のせいだと思いました。他人と違うと避難されることもあるが、それは自分の個性で自分しか持っていないと考えるほうが良いということも学びました。頼まれごとは試されごとということ。信頼というのは、この試験に合格したから生まれるものなんだと思いました。今日はたくさんのことを学べました。講話をしていただきありがとうございました。

11月22日ライフキャリア講座をしていただきありがとうございました。 まず、「今日」ということにはただ今ということとして捉えていました。しかし、話の最初の部分を聞いていると「一番若いとき」と未来のことも考えたときの総合的な「今日」というようなと考え方をしていたことが納得できました。また、一つのことでたくさんの学びを増やすという「一石多鳥」という言葉も印象に残り、たくさんのことを効率的に学ぶことができればなと思いました。社会事を作って、頼める環境を作ることによって「自分一人でものガトを解決できなくても良い」という環境を作ることが必要になることがわかりました。この講座は、「未来に向けて」ということがいかに重要視しているかがわかるものでした。これからは定期的に大切なことを考えて生活していこうと思いました。改めましてありがとうございました。

齊藤さんの人生について詳しく高いトーク力とともに学ぶことができました。ワークライフバランスについてどれか一つを取るのではなくすべてを大切にして、割合は人それぞれだということも学んだ。

今回の授業で大切だと感じたことは、ワーク、ライフ、バランスの重要性について知りました。まず単語の意味について知ってじゅぎょうでのつたえたいことについても理解できました。そしてWLB(ワーク、バランス、ライフ)は自分にとって大切なことについて知ることが大切だと知りました。そして何が大切か、なぜ大切か、どのように行動するべきかを考えるのが今の自分には必要だなぁ、と思いました。自分にとって大切ななにかは、受験です。今自分は先程いった中で、どのように行動するべきかのいちにいます。そしてそれを解決するための、方法「仕事と人生の両立」が必要だと知ったのでこれから意識して暮らしていこうと思いました。そしてイキガイという言葉が海外でも普通に使われていることから、人生を楽しむ重要性がよくわかりました。また、人生を楽しむための工夫としては〜のようになりたければ、」〜「のように振る舞うといい「as・ifの法則」でなりたい自分になりきること、WLBを一つにまとめて考えること、十字架を造ってチャレンジ精神をさだめて行動することが大事だな、と感じました。また今回「微力かもしれないけど無力ではない」「頼まれごとは試され事」はもう座右の銘にしようと思いました。今回の授業で大切だと感じたことはWLBにのスタートに立つこと、両立するための工夫の実行、what why howを考えて行動、チャレンジ精神を忘れないことです。これからの受験、高校生活では、今回のことを常に意識して行動したいな、と思います。 お忙しい中、私達のためにわざわざ時間を割いていただき、本当にありがとうございました。

自分事、社会事、仕事の量率について学びました。自分はなにかをするにはそれ以外の何かを削らないといけないと考えていたので、これからは一度の人生で全てをこなせるようにと考えていきたいです。また、頼まれごとは試され事という言葉に感銘を受けました。自分も他の誰かの頼まれごとを断らず、相手にgiveできるような人生を送りたいです。一生通じる考えを学べる講演をしていただきありがとうございました。

講話を聞いて学んだことは、生きるための一部となる人間関係やどのように接することが自分にとって良いことなのかということです。ありがとうと言うことは何よりも相手の心のサポートになるし、とても良いことだと思っていたけどその逆のありがとうと言ってもらえるようなことをすることも同じくらい大事なことだと学びました。社会の公民の教科書でもワーク・ライフ・バランスと太字で書いてあるぐらいなので最近になってきてから大事だと思われるようになったのだと思いますがなんで大事なのか深く考える機会がなかったので考える機会が出来て良かったです。どんな生き方をしても結果的によかったらいいし、最後まで頑張った自分を褒めることを忘れないようにしたいです。 良い機会を与えてくださってありがとうございました。

勉強や自分のやりたいことを両立することで、健康を維持できるという考え方が素敵だなと思いました。大人になってからも大切になることを丁寧に教えてくださり、ありがとうございました。

お忙しい中、私達のために講話を行ってくださりありがとうございました。僕は明確に将来が定まっていないので今回の講話で新たな視点を持つことが出来ました。これから長い人生を生きていく中での自分の時間を自分の納得するように活用していきたいです。そして自分以外を育てられる人間になりたいです。これからも仕事やボランティア頑張ってください!

【講話で学んだこと】
・今回の講話では特に実生活で役立つ内容を2つほど学ぶことができました。
1つ目は、「頼まれごとは試されごと」ということです。齊藤さんの「今まで頼み事をされて一度も断った事はありません。」というお言葉にとても驚きました。たとえ面倒でも面倒ではなくても他人にされた頼み事をするというのは責任を感じてしまうと思っていました。ですが、齊藤さんの「自分は試されている。きっと期待に応えてやる。」と思うことで考え方が変わることがわかりました。
2つ目は、自分の将来を見つめ直すことの大切さです。私の両親は将来については私の意見を尊重してくれています。このことから「私は自分で自由に道を考えられている。」と思っていました。このときは将来の夢は一つしか持っていなかったですし、その夢も大学を卒業したあとに叶う予定のものだったので、自分で決めたのに実感があまり持てずにいました。
しかし今回の講話を聞いて、夢は遠くに置きすぎるべきではないかもしれないと思いました。これからは自分で叶えたいと感じた夢のためにどのようなことをすれば実現に近づくのか考えるようにしていきたいです。
【私の実体験から考えたこと】
・家に帰ってから、齊藤さんの講話の内容を母に話しました。そうすると、母は「お父さんはあなたの妹が生まれたときに育児に専念するために育休をとっていたね」と言っていました。(妹は元気に生まれてきましたが、母は退院後、仕事中に大量出血を起こしたことから入院が長引いていました。)そこで父にも育休を取っていたときの趣味の時間についてや仕事に対しての不安はなかったのかを聞いてみました。
父は、「子育てをするのは母親だけの仕事ではないから趣味の時間が少なくてもあまり苦に思わなかったし、仕事は先輩や後輩が頑張ってくれているから特に不安に思ったことはないよ。逆に職場の仲間が育休をとったときには恩返しをするつもりだよ。」と話していました。
仕事を休んでも職場の仲間を信頼できるというのは良い会社だということを示していると思いました。今思うと、きっとこのときの父と母の「大切なこと」は子供の生活だったんだと感じました。
【お礼の言葉】
・今回の講話では自分の人生や生き方だけでなく、広い視野を持って生活していくことの重要さを学ぶことができました。齊藤さんのお話はとても興味深いものばかりで、勉強になりました。ためになるお話が多く、配布されたメモ用紙がいっぱいになってしまいました😄
今回は本当にありがとうございました。

私は今日の講話を聞くまでどのようにして子育てと仕事と趣味を両立して頑張ることができるのだろうとずっと考えていました。仕事などに偏り、趣味に没頭できないとストレスなどが貯まるだろうし、仕事ができないと豊かな生活ができなくなるかもしれない。結構難しい問題なのかなと思ってました。けど、今日の講話で、仕事はいやいややるのではなく楽しんで行うということや、生き方での点では、珍しいを当たり前にすることや、福業のよさなどが理解できました。今回の講話を忘れずにこれからに活かせたらいいなと思います。今日はわかりやすい講話をしてくださりありがとうございました。

齊藤さんの講話を聞いて、自分の将来に向けての生き方を自分の中で今まで以上に深く考えることができたし、将来に不安ばかりが募っていてどうしようもなくて絶望ばっかだったけど、「自分の人生だから」とか、「楽しめなきゃ意味ない」とか、当たり前のことでも、すごい心に刺さって希が持ててきたので、絶望の大半が希望とかやる気に変わりました。自分の人生だから、成功しても失敗しても悔いは残さないことが大事だと思いました。ほんとに井背中を押されることばかりだったので、とっても良い講話になったと思います。僕の背中を押したり、希望を持たせてくれて本当にありがとうございました。

今日の講話で特に深く心に残っていることとして造語が多いと感じたことです。そしてそれらの造語は全て納得できるものや私の考えを変えるものでした。例えば「福業」。私は「ふくぎょう」といえばなんとなくお金を稼ぐためというイメージが強かったのですが幸福の「福」を使い、人生をよりよくするためのものだという別の考えも学ぶことができました。
更に今日のの講話のおかげでずっと悩んでいたことが解決されたものもありました。それはその仕事に合う自分を「演じる」(「play」)ということです。私は今までその仕事や環境に合うように憧れやそれにあった人物を演じて来ましたがそれがずっと悪いことだと思いこんでいました。なのでそのお話を聞いたとき「真似してみても良いんだ。」「演じていても良いんだ」とこれまで悩んでいたことが解決されたような気がしました。
今日の講話を通じてまだまだここには書ききれないほどのたくさんのことを学び、これからの人生について考えるきっかけとなりました。これから人生何があるかわかりませんが悩んだり困ったときは齊藤さんの講話の内容を思い出し、考えていきたいとと思います。
最後になりましたが、本日は私達附中生のために講話を聞かせてくださり本当にありがとうございました。

WLBは、仕事(今は勉強)と大切な何かを両立できる生き方をするために必要なものだと分かりました。そのポイントは時間の使い方を意識すること、また、その意識の仕方の時間=命の考え方がとても印象に残りました。アズ・イフの法則や返報性の法則など色々なこれからの人生に知っておくと役に立ちそうなことをたくさん学びました。今回の講話で学んだことをこれからの人生に活かせるように今日から意識していきたいと思います。ありがとうございました。

この講話から、年齢を重ねていくにつれて大切なことが変化していくとわかりました。また、ワーク・ライフ・バランスは仕事と生活の割合を表すものではないと知り、割合で考えるからストレスが溜まっていったりするとわかりました。これからは時間の使い方を考えて生活していきたいと思います。また、自分は無力ではないと信じ、自分にできることを積極的にしていきたいと思います。

今回の講話で、ワーク・ライフ・バランスや日本の大人の生活の現状やその問題を知ることができました。社会科でワーク・ライフ・バランスという言葉を学習しましたが、今日、その大切さを知ることができました。学生である今、勉強と趣味などを両立させているように、大人になっても自分のやりたいことはやって、楽しく生活したいと思いました。今回は、自分の将来について新しい視点で考える切っ掛けを作っていただき、ありがとうございました。

仕事と自分の時間について、上手くバランスを取ってやること全てを楽しめるようになればいいなと思いました。まだ中学生だけど、将来のことをちゃんと考えて今も、将来もやりたいことができるようにしたいなと思いました。齊藤さんから学んだことを心に留めて納得ができる人生にしたいと思います。ありがとうございました!

今回の講話で、自分の人生について改めて考えるきっかけになりました。自分は、今受験というものと、向き合っているのですが、両立が大事なんだなとわかりました。四六時中勉強ではなく、家の手伝いとか、ちょっと運動したりとか、両立することが必要なんだなと思いました。他にも、やってみたいという気持ちがあったら、やってみるということも大事なんだなと思いました。自分は比較的なんでもやってるなと思ったけど、これからもどんどん挑戦していこうと思いました。個人的に心に残ったのは、頼める人間関係を作るということです。自分ひとりでは、何にもできないし、やろうと思っても、なかなかうまくいくもんじゃないので、自分の苦手分野は、得意な人に頼めるような人間関係って大事なんだなと感じたし、頼められるような人になることも大事だなと思いました。そのために、私も頼まれたことは、断らずやってみようと思いました。人生は一度きりだし、人生を決めるのは、自分なので、間違ってもいいから、やってみようとも思います。
今回は、お忙しい中、講話していただきありがとうございました。たくさん話してくださって、すごく自分の人生を考えるきっかけになりました。自分から、ありがとうと言える人になりたいと思います。

life(命、生活、人生、生涯)キャリア(人生を歩いてきた後にできる足跡)この2つの意味をしっかり理解し、話を聞くことができました。lifeとworkとsocialの違いをはっきりさせ生きていきたいと思いました。lifeでみたとき大切にしていることの両立、workでみたときwlb(ワーク・ライフ・バランス)が大切だと思いました。wlbで大切なことは割合ではなくあくまで参考程度にと止めておくことが大切だということも学べました。実践したい思いが強くなってしまうほど充実度や満足度が低下するリスクが上がってしまうので、思いが強くなってしまわないように勉強やスポーツにも活かしたいです。

自分の大切なものと仕事を両立させる、ワークライフバランスが大切。時間を無駄にしてはいけない。自分事も社会事も仕事も、すべて、自分の人生の一部として、楽しみながら、自分でコントロールしていく。とにかく、自分のしたいことにチャレンジしていって、どんどん経験していくことが大切。などのことを学ぶことができました。今回学んだことをこれからの人生にいかして、一分一秒を大切に、自分の力で、他者の助けも借りながら、生きていきたいと思います。とてもおもしろく、ためになる話でした。ありがとうございました。

時間は有限だし、今日が自分にとって一番若い時という考えが、当たり前だと思っていたが、たしかにそうだと納得できた。時間の有効な使い方について改めて考えれたし、今を大切に頑張って、生きようと思った。結果はどうであれ、バランスの取れた生活をし、自分自身が適度に楽しめたらいいと思った。これからについて考える、貴重な時間を下さってありがとうございました。

私は齊藤さんのような考え方をしたことがなかったし、考えたとしても思いつかなかったと思いました。自分の人生について、1分1分の時間の大切さ、大切なこと・ものなどを自分で考えをまとめておくことは将来に繋がっていくのかなと思いました。また、相手に対する感謝など当たり前のように思えて意外とできていないことがたくさんありました。私が特に印象に残ったことは時間は命と同じくらい大切なことであるということ。時間を他人にあげるということは命をあげているようなものであり、逆に言うと時間をもらったら他人の命を頂いているようなものなのでもらった恩は返さなくてはいけないという。このことから無駄な時間をよく過ごしてきたがもっと大切にしていくべきだと思いました。それは受験生としても大切なことだと思います。そして私の大切なものや時間はほとんどが家族や友達など人間だと思ったのでもっと人との関わりを大切にしていきます。今日は本当にありがとうございました。今後の行き方について一つの例として参考になりました。

今日の講話で、ワークライフバランスを充実させ、人生を豊かにするためには自分で考えることが如何に大切かがわかりました。
自分は今まであまり地域の活動やボランティア活動に参加したことはなく、地域の人と交流することも少し苦手に感じていました。しかし、齊藤さんのお話を聞く中で、『自分事』だけでなく『仕事』が自分の人生を充実させるうえでは欠かせないことも学びました。
また、印象に残ったことは「マルチにできなくていい」ということです。自分はとにかく出来なきゃ駄目だ、という風に考えすぎてしまうことがあるのですが、齊藤さんからその言葉を聞いたときに強い印象を受けました。今後はマルチに物事をこなすより、もっと沢山の経験を積み、人を率いることができるような人間になりたいと思いました。
今回の講話で、より一層自分の人生について考えることができました。この講話を自分だけのものにせず、誰かに伝えることで本当の価値を作っていきたいです。貴重な時間を作ってくださり、本当にありがとうございました。

ワークライフバランスとはワークとライフを比率として考えるのではなくどっちもできるように命に等しい時間をどう使っていくかを考えていくことが大事だとわかった。
そして一つしかない命を何事も楽しんでplayすることで人生を豊かにできることがわかった。さらに人に良いこと(give)をすることはいつか自分にも良いこと(give)として返ってくると思い行動することで、人と人との繋がりも広がりメリットがたくさんあると知って実践しようと思いました。
おとなになって生活していく上で大切にしたいことをたくさん知れて、とてもためになる授業でした。ありがとうございました。

ワークライフバランスは、仕事と自分の大切なことを両立することだとわかりました。自分の大切なことは何かと問われるとすぐに答えを出すことができないのが今の私の現状ですが、これからは自分は何が好きで何が大切で、その大切なものを守るために仕事などとどのように両立していけるのかを考えながら、時間の使い方に気をつけて生活して行きたいと思います。
本日は、講話をしていただいて本当にありがとうございました。

人生のあり方というものが良くわかりました、本当にありがとうございました。
これからは自分も「伝える」ということを大切にしたいと思いました。

今日の講話を聞いて、自分のやりたいことをする将来にしようと思いました。確かに、勉強でも部活でも、自分が頑張りたいと思ったことは頑張れるような気がすると感じました。今、高校に向けての進路を決め時なので、自分のやりたい将来を見つけた上で進路を選択しようと思いました。また、この学校にいるみんなは受験を経て入学しているので、そういう出会いに感謝して残りの3ヶ月ほどを過ごそうと思いました。今日は、ありがとうございました。

今回一番心に残ったことは「ワークライフバランス」というのは仕事となにか大切なものを両立できることだということです。そして、What・Why・Howを考えて行動することが大切だということがわかりました。たとえ小さな力でも、無力ではないから頑張ろうということもわかりました。
 今回、「二兎追って二兎を得る」や「一石多鳥」、「百聞は一験にしかず」などわかりやすく、ライフキャリアについて学ぶことができて本当に楽しかったです。これから、自律していく中で、どのように生きていけばよいか考えるよい機会になりました。私も、仕事と大切なものを両立し、充実した人生を送れるようにしたいと思います。
 寒い中、講話してくださり本当にありがとうございました。

ワークライフバランスはwhat how why の3つに気づくことから始まるということと、「生きがい」が外国人に伝わるということを初めて知りました。「生きがい」や「もったいない」などの日本語が世界の人に分かってもらえることがうれしいし、そんな日本語がもっと増えてほしいと思いました。また、ライフとワークを両立させるためには仕事場の環境から変わっていくことが大切だということに納得しました。仕事場の環境を変えるとライフの方にも時間を作れるようになるけど、人によって仕事の量に差が出るなどの心配もあるから組織的にはやりにくいのかなと感じました。

未来のことなんて誰もわからないし
答えなんて見つからないことのほうが多い
最初から選択肢にある〇を選ばなくても
自分で選んだ答えを〇にしていく努力をすればいい
最後に笑えれば^^
君の人生を運転できるのは
君しかいないんだから!
これをみて、人間万事塞翁が馬ってこういうことなんだな、いい運転手になりたいなと思いました。
貴重なお話をありがとうございました。今日学んだことは自分の将来に活かしたいと思います。若い世代で良い世の中を創れるようにがんばっていきたいです!!

自分にとっての「大切な何か」を探して見つけ、なぜなのか、どうすれば良いのかを考え、ワークライフバランスを適切なものにしていきたい。
仕事の視点からは、Work を Study に置き換えて考え、Work is part of Life を大切にしたいなと思った。また、「私事のつながり」を今からでも大切にして、新たな選択肢や可能性を見出したい。
自分が一番講話を聞いた上で残っているのは、「公務員力」の話です。その時代にあった情報発信や、自分のアピール方法というものは、変わり続けていくものなので、身につけるべき力というものも変わり続けていくと思った。その中で齊藤さんが言っていた大事にすべき力を身に着けていければいいなと思った。
こういった話を聞く機会というのは、大変貴重で、自分から興味を持たないようなものなので、今回の講話はすごく勉強なりました。この度はありがとうございました。

今回は講演会をしてくださりありがとうございます。私は、まだ15歳という人生経験がない中齊藤さんのお話を聞き心に残りました。特に経験を集める学習・実践・貯験・伝達をすることはまだまだこれからの人生の中経験を集める大切さがよくわかり、これからの人生経験を集めることを意識して生活していきたいと思います今回は本当にありがとうございました。

◯自分の日常生活と仕事と社会の両立や関係性で一つ一つ区切るのではなくそれぞれがいい方向に相乗効果を示すような「つながり」があるという考え方を聞き,私自身も習い事や趣味の知識から学校生活につながるものもあるので些細なことでもなにかには繋がっているんだなぁと思いました。やりたいことなど多くの活動に挑戦したほうがいいとも聞きそのちょっとしたきっかけで挑戦できるのは,その人の性格や何をしたいかの思いによってもすることは変わってくるので,自分は何がしたいのか,どうやって行きたいのかと自分と向き合い考えていこうと思えました。また,時間の面でアメリカの政治家ベンジャミン・フランクリンも「時は金なり」といっており時間は有限なので自分の使い方次第で人生は変わると認識を改め広い視野で見ることができました。
◯最後に,社会人の一人として,NPO法人の一人として,平川市民の一人として私達に経験やこれからについて新たな考え方や視点を伝えていただきありがとうございました。この講話で聞いたものも経験の一つとしてこれからの人生を豊かにバランスよく生きていきたいと思います。本当にありがとうございました。

今回の講話は、生活と仕事のバランスやそれに対する自分の考え方が変わったり、考え直す機会になりました。自分にない力もその力がある人に頼むこと、その関係性を作ることは今からでも必要だと思いました。そのために、それぞれの得意分野を理解し合い、認め合うことが大切だと思いました。これからの受験や進路についても改めて考え、私よりたくさんの経験を積んでいる両親や様々な人生を歩んでいる人の話を自分の考えに取り入れつつ、より自分の意見・意志を確実なものにしたいと思いました。自分の将来について考えを深めることができました。講話をしていただきありがとうございました。

今日のお話を聞いて、今までキャリアと聞いたら立場が上の人が有利とかそういうイメージだったけれどそういうことだけではなくて自分自身の役割を表す言葉だとわかりました。また、ワークライフバランスを考える上で、仕事とプライベートが6:4とかそういうふうに考えがちだけれど尺度の問題ではなくて自分の中でバランスを保つための一種の考え方というふうに考え、ストレスがたまらないように自分をコントロールすることが大切だとわかりました。他にも、物事を頼んだときにいいよと言ってくれたり助けてくれる人間関係にしなさい。とかは聞いたりすることがあったけれど、物事を頼んだときにはいかYESで答えてくれる人間関係を気づいていけばいいと聞いて、すごく納得させられました。そのためには他の人が困っているときに自分から声をかけて助けたりするGIVEが必要だとわかったので自分から声をかけたりしてGIVEを増やしていきたいです。今日の講話でいままで自分が思っていたこととまた違った考え方とかを聞くことができて、今の自分の生活とかの上でも自分が一度きりの人生を存分に楽しめるように勉強とプライベートのバランスを考えたり小さな工夫をしていきたいと思いました。今日はワークらオフバランスの新しい考え方を教えていただき本当にありがとうございました。

今回の講話では自分の人生の作り方の一つの選択肢を見つけることができた。
ただお話のテーマが多岐に渡っていたため何を伝えたかったのかがわからなかったが、自分の中では、今から正解を追い求めてなにか一つに絞るのではなくてバランスを取りながら勧めていこといいということだと解釈した。
自分は得意なこと好きなことがたくさんあり一生かけても終わらないくらいやりたいことがあり困っていたが、今回の話を聞いて今から一つに絞らなくても今自分がやりたい達成したいと思った事があるなら1つでも2つでも数は関係なくやりたいものをやったもんがちなのだと感じた。

WLBが実践できないとストレスが溜まって心や健康の故障が起きてしまうということや副業ならぬ福業、頼まれごとは試されごとということを学びました。一番印象に残っているのは私事と仕事という言葉です。今日は自分が持っていた考えを変えることができました。学ぶことが多かったです。ありがとうございました。

仕事とライフ(人生、生活)の両立を指すワークライフバランスの考え方がわかった。人間関係を築いていくためには、自分から積極的に行動していくことが肝心だ。(返報性の原理)多くの考え方を今日学べたので齊藤さんの考え方をもとに生活して行きたいと思いました。ありがとうございました。

社会の一員として仕事と私事の両立を大切にしたいです。そして、社会貢献のためだけでなく自分のためにももっとボランティア活動に参加しようと思いました。齊藤さん、今日は仕事を休んでまで講義していただき、大変ありがとうございました。

今日は忙しい中、僕達のために人生の行き方についていろいろと教えてくださり本当にありがとうございました。今回の講話を聞いて自分なりの人生の生き方についていろいろと考えることができ、齊藤さんの生きる上での大切なポイントやコツを知り自分のこれからの生活にしっかりと取り入れていきたいと思いました。僕はまだ、親に養ってもらっていてあまり自分がしっかりと自立しているとは思わないのですが18歳になる頃までにはしっかりと胸を張って自分は大人だと言い張れるようにしっかりと自分なりに人生の見通しを持って生活することを心がけていきたいと思いました。短い時間でしたが、今日は本当にありがとうございました。

自分の生活のなかでの好きなことと勉強との両立がだんだんと困難になっているため、今日の講話を聞いてこれからどうのようにそれらと関わっていけばいいのかを考えることができました。ありがとうございます。
ぼくはまだ大人になるのはどういうことが分からなかたのですが今回の公演でそのことについて深く考えることができました。また自分がおとなになったらどのように生きていけばよいのかということもなんとなくわかってきました。いつも僕は公演というと飽きてしまっていたのですが今回はずっと集中して聞くことができました。大切なことを教えてくれてありがとうございました。

今日の講話を聴いて、「頼まれごとは試されごと」という言葉や個性などの言葉がでてきて私のお父さんも同じことを私に言うので改めて大切なんだと思うことが出来ました。他にもたくさんの大切なポイントを聞いてこれからのことをしっかりと考えようと思いました。
今日は本当にありがとうございました。

たくさんのお話の中で印象に残っているのは自分が頼まれたということは、自分が試されているという話です。なんでもめんどくさがらずにそれを引き受けるということがとても大事なことだと感じました。そしてそれは必ず自分にめぐって帰ってくる。お忙しい中ありがとうございました。

今回の講話で、自分の生き方や命の使い方について学ぶことができました。
自分の人生Lifeを自分でコントロールして、仕事や社会ごととの両立が大事であるという言葉が印象に残りました。私事や育自などの独創的な言葉によって、限られた時間の中でも深く理解することができました。
講話をしていただき本当にありがとうございました。

「キャリア」には仕事という意味以外にも、役割という意味があり、育児などもキャリアに含まれるんだなと考えを深めることができました。今日はありがとうございました。

今の自分にはないようなことがわかったので今後の生活で生かしていきたいと思いました。
今日は忙しい中ほんとにありがとうございました。

今日の講話を聞いて齊藤さんはなんでもポジティブな思考で考えている方だと感じました。
そして自分ひとりだけでやらなくても大丈夫という事を学びました。人との繋がりを深めることが社会を生きていく上で大切なことだと感じる講話でした。
今日は本当にありがとうございました。

今回の講話で、色々なことに挑戦してまずはやってみるということの大切さがとても伝わりました。他にも、人生の考え方などを学び、未来について深く考えることができたので、良かったです。

自分の人生は自分で選ぶという言葉が最も心に残りました。また、一つを選ぶのではなく両立をするという意見だけでなく、どのようにして両立するかという部分まで話していただいたので、自分の生き方を考える機会となりました。
お話をしていただいて本当にありがとうございました。

勉強と〇〇の両立が改めて大事だと思った。

・24時間を3つに別けて自分をコントロールする
・自分事と社会事を合わせて私事
・微力でも無力ではない
・私事を仕事に活かす
・WLB⇒仕事と生活のバランスを調節する
とても勉強になりました。ありがとうございました。