先週で全三回を終了
一回目は手が動かず悶々と画用紙とにらめっこ
二回目から視界が開けた感覚を覚えはじめた
三回目は鎧が溶けたように自由に鉛筆が走った
上手に描きたいって言う気持ちが邪魔をしていた
上手に思われたいって言う気持ちが邪魔していた
上手とか下手とか
正解とか不正解とか
そういんじゃないんだよね
見方を変えれば
その人のテイストとか
カラーなんだよね
いかに自分のフレームを外して越えていくか
なんか英語を話すっていうことに似ている
自分をどんなふうに表現していくかってこと
描ききるってことも大切だな
頭の中を模写する
頭の中をコピーする
頭の中を写メる
楽しい妄想は慣れないと
苦しい妄想になるんだな
妄想を暴走させてみる
頭のタコメーターをあげる
誰かに頼まれて描いてるわけでもない
自分が描きたいものを自由に描く
ないものがあったら楽しいだろうな
こんな世界があったらおもしろいだろうな
先入観や既成概念をとっぱらって
描いてるのが楽しくないなら描かなくていい
どうやら開眼したようだ^^
楽しさの追求
退屈が楽しくなりそうだ
楽しい月曜日を♫