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2010年3月3日水曜日

下北ぶらり男3人旅~旅立ち~

午前10時

青森市の新町で

今日と明日

お世話になる

“ 神さん ”と

合流


あおもりNPOサポートセンター(ANPOS)に寄ってから


“ FM三重(三重エフエム放送㈱)”役員の

“ 大森久 ”さんと

“ FM青森 ” で

合流


人生の先輩

同じ職業の先輩

年代の違う

男3人の

“ 下北ぶらり旅 ”の

はじまり


移動は

神さんの車



明日の

大森さんの

講演にあたって


神さんに

地域の

“ SWOT ”について

事前にアンケートを

お願いしていたらしい


そのアンケートの中に

浅虫にある

“ 鶴亀屋食堂 ”が

入っていたので

食べていこうということに


おらは初体験


名物は

マグロ丼とウニ丼らしい

値段も1800円とそれなり

見ているだけで

お腹がいっぱいになる量だ


ちなみに

おらは“ 天丼 ”


腹ごしらえを

完了して


一路

むつ市へ


途中

道の駅「よこはま」で休憩


“ 神さん ”と“ 大森さん ” が

出会った時の話に

花が咲く


そうこうしてるうちに

むつ市へ突入


神さんの

おすすめで

ミルク工房 “ ボン・サーブ ” へ

ただっぴろい

牧場の真ん中にある

一軒家


“ 飲むヨーグルト ” と “ ソフトクリ-ム ” を堪能

濃厚だけど

くどくない甘さ



“ 15時のおやつ ”で

満たされたあとは

市街地へ


下北半島観光・物産情報発信基地「むつ来さまい館」で

下北の歴史・文化・食などなど

“ 神さん ” のガイドで

たっぷり学習


入口には

コミュニティFM

“ FMアジュール ”


次は

明日の

講演会場

“ むつ市役所 本庁舎 ”の下見

もともと

ショッピングセンターの

“ ダイエー むつ中央店”

ショッピングセンターというだけあって

ワンフロアで

パノラマの光景が広がる




明日の

講演会場は

第1会議室


すでにセッティングは完了


庁舎の中は

事務スペースのほかに

イベントスペースも

かなりの面積があって

贅沢



その日は

“ いのししフェア ”をやってて

いのししのお肉が並んでた

おらは

“ いのしし年 ”だけに複雑




むつ市役所を後にして

今日の宿

“ むつパークホテル ” へ


大森さんは

かなりの下北情報を

インターネットで調べてきたらしく

夜は

食事の前に

温泉をリクエスト


矢立温泉へ

源泉は52度で

すこし水を足していると書いてある

かなりの熱湯


食事は

定番の

居酒屋

“ 下北物語 ” へ


おらは

2回目


いつも

おいしいものを

提供してくれる


菊池店長をはじめ

スタッフは

勉強熱心



さらに



店内を

フリースペースとして

無料で貸し出ししているとのこと

んーーー

ふところも深い



さて問題




この↑手書きの

熱いメッセージの貼紙

いったい

どこに

貼ってあるでしょうか?








答え

“ 下北物語 ” の

男子トイレ


酔いがさめるほどの感動




素敵な1日の終わりは

素敵な明日のはじまり


おやすみなさい

2010年3月2日火曜日

“ 無人駅 ” 発 ⇒ “ コミュニティ空間 ” 行き

実は

昨年の

11月に

実施しているはずだった

最後の



弘南鉄道

弘南線

柏木農業高校前駅の

駅舎の改装








装いを

新たにするには

ぴったりの季節



一緒に

清掃や

ペンキ塗りをして


気持ちのいい

“ 春の汗 ” を

かいてみませんか?


ということで

ボランティア・スタッフを

募集中!



日時

3月27日・28日

10:00~16:00


場所

弘南鉄道

弘南線柏農高校前駅


内容

駅舎の清掃

さび取り

ペンキ塗り


汚れてもよい服装で参加しよう


申込先

0172-34-0171(tel/fax)

あおもり公共デザイン研究会事務局
(弘前こどもコミュニティ・ぴーぷる内)

2010年3月1日月曜日

「弘南鉄道大鰐線活用シンポジウム」のお知らせ

平成22年3月20日(土)

14:00~16:30


弘前市立観光館において

『弘南鉄道大鰐線活用シンポジウム』が開催される




“ 坪ちゃん ”が担当



弘南鉄道の

弘前

平川

田舎館

黒石

を結ぶ

“ 弘南線 ”は

ここ2年

“ ぴーぷる ”が

いろいろと

プロジェクトを

進めている



でも


弘前と

大鰐を

結ぶ

“ 大鰐線 ”は

いまのところ

大きな動きはない


高校の送迎バスや

JRとの競合

などの

要因で

年々

利用者は

減少しているらしい



さて


今回の

“ シンポジウム ”


距離の

近い人が

ちらほら


“ ぴーぷる ”の

事務局長

“八栁(やつやなぎ)隊長”が

事例報告と

パネルディスカッションにおいての

パネリスト


パネルディスカッションの

コーディネーターを

つとめるのが

“ 津軽地域づくり研究会 ”で

お世話になっている

弘前大学大学院地域社会研究科の

檜槇先生(教授)


第1部 基調講演

第2部 事例報告

第3部 パネルディスカッション

詳しくは↓



電車の

線路は

“ ○○線 ”




市町村を

通過する

1本の

“ 線 ”から


ヒト

モノ

コト

情報

などなど


たくさんの

“ 線 ” が

結ばれて

絡み合って

染められて

束ねられて

ふとく

太く

強くなればいい
  

さて


どんな “ シンポジウム ” になるのか

楽しみ

2010年2月27日土曜日

NPOってなあに?シンポ 行ってきました



開始時間

13時30分に

ぎりぎり

セーフ


会場に

用意された

椅子は

ほぼ満席


約30人くらいだろうか


さっそく

かけはし役の

田中弘子さんの

進行で

スタート




最初は

“ 〔特活〕弘前こどもコミュニティ・ぴーぷる ”

清野代表から報告



“ ぴーぷる ”がまだ

立ち上げに

関わった

メンバーたちの

お腹の中にいたころから


0歳児

1歳児・・・


年齢を重ねた

成長の過程について

やさしい

語り口で

話してくれた


おわりには


NPOは

『“ 新しい風 ”を起こさなきゃいけない』

っていう

メッセージを添えて




続いては


“〔特活〕スポネット弘前” 理事

鹿内 葵 さん 


鹿内さんとは

初対面



おらも

一応は

テニスの指導者


スポーツは

大好きだ


スポネットは

まずはやってみる

“ 走りながら考える ”のが

モットー


これは

おらにも

通じる



たぶん

スポーツをやってる人は

基本的に

普段の生活においても

こういう人が

多いんじゃないだろうか


裏を返せば

“ 慎重じゃない ”ってことだけど


でも

コトをやらないで

後悔するより

やってみて

失敗したほうが

成長につながる


“ 失敗は失敗じゃない。経験だ ”


これが

“ スポネット ” における

“ スポーツマンシップ ”

なのかもしれない


賛成




弘前の

土手町界隈は

何軒かの

NPOが

居を構える

“ NPOストリート ”


来週の

3月7日(日)は

“ ぴーぷる ”の

理事会


平成22年度の

事業計画を

審議する



ますは

土手町界隈から

それぞれの

“ 新しい風 ”を

吹かせよう

2010年2月26日金曜日

森トイプロジェクト by teco LLC.


ひょんなことから


経由で



アンケート協力に

スポット参戦することに




teco LLC.については

実は

何も知らないんですが・・・(笑)


これも

なにかの

“ 縁 ”


おらの

周りは

ほとんどが

“ 子ども ”のいる

家庭


なので

サンプルだらけ


30通ほど

送ってもらって

さっそく

配布


送られてきたブツは

封筒や資料の

ディティールまで

とっても

御洒落

 



おらの

周りにはいない

“ クリエイター集団 ”って感じ



報酬は

“ ステッカー ”

などなどの

“ teco グッズ ”



“森トイプロジェクト”

おもしろそうな

“ ちょうせん ”



“ 森トイ ”


おらの中では


“ 森 ”

といえば

“ 碇ヶ関 ”



“ おもちゃ ”

といえば

“ ぴーぷる ”



ある意味

“ ライバル ”かも



おたがいに

いいものを作って


そのあとで

“ かけ算 ”

してみよう

2010年2月25日木曜日

出会う つながる 動き出す ~みんなが仲間(けやぐ)青森で~

昨日の続き


テーマを

『出会う つながる 動き出す』
~みんなが仲間(けやぐ)青森で~

として


東北では

平成10年度の

山形県での

開催以降

岩手県

宮城県

秋田県で

開催され

いよいよ

青森県での

開催となる

『第28回地域づくり団体全国研修交流会 青森大会』



日時

平成22年11月12日(金)~13日(土)
11月11日(木)は前夜祭



場所


全体会は

青森市


分科会は

青森市

弘前市

八戸市

黒石市

五所川原市

十和田市

三沢市

むつ市

つがる市

平川市

鰺ヶ沢町

大鰐町

中泊町

七戸町

東北町


“ 10市 ”と“ 5町 ”

マップに

落としてみると


すこし

偏りを

感じるのは

気のせい?



せっかくなので

青森県全体で

盛り上がりたいところ


主催者の

青森県としては


当然

そのへんは

計算内だと思うけど

“ 1+1=2 ” に

ならないのが

“ 人 ”





心を動かす

“ しかけ ”


“ しかけ ”を

継続するための

“ しくみ ”


まずは


青森県民が出会い

青森県民が出会い

青森県民が動き出す


『出会う つながる 動き出す』
~みんなが仲間(けやぐ)青森で~


この“ テーマ ” を

実践することが

“ 1+1=2 ”を

導いてくれる



かもね

2010年2月24日水曜日

あおもりをなんとかしたい私たち~地域づくり交流懇談会~

この交流懇談会は

今年の

11月12日(金)~13日(金)に

青森県で

初の開催となる

『地域づくり団体全国研修交流会青森大会』に向けて

分科会を開催する

地域づくり団体や市町村

“ あおもりをなんとかしたい ”

地域の住民が

足並みをそろえて

連携していこう

という交流懇談会


日時

平成22年3月23日(火)
11:00~15:30

場所

ラ・プラス青い森

主催

青森県地域づくりネットワーク推進協議会

(財)青森県市町村振興協会



“ あおもりをなんとかしたい私たち ”


なかなか

ストレートに

危機感をあおるような

インパクトのある響き



おらの住む


平川市も

分科会の

開催予定地


今年の

開催県は

九州の

佐賀県



参加者は

各都道府県から

参加して

300~400名の規模


新しい出会いで

“ つながり ”


交流会で

“ まじわり ”


開催地は

“ にぎわい ”


経済的に

“ うるおう ”


そんな

青森大会になるように


おら自身が

“ できること ”

“ したいこと ”

“ しなきゃいけないこと ”を


もう一度

整理して


“ 青い森の物語 “ の

1ページに

参加したい

2010年2月23日火曜日

青森県情報ビジネス創造セミナー開催のお知らせ

おもしろそうな

セミナーを発見


あの

“ グーグル ”の名誉会長

“ 村上憲郎 ”氏が

青森市にやってくる


青森県が主催する

『 青森県情報ビジネス創造セミナー 』


日時は

平成22年3月19日(金)
13:30~16:30


場所は

青森国際ホテル


テーマは

“ インターネットの未来と情報ビジネス ”


プログラムは

“ 特別講演 ”と“ 研究発表 ”


特別講演では

テーマが

「Googleが目指すインターネットの未来」

講師は

グーグル株式会社

名誉会長 村上 憲郎 氏


村上氏の著書は

何冊か読んでいる


“ 自然体の人 ”という

イメージが強い



研究発表は

平成21年度青森県情報ビジネスモデル研究委託事業の

成果発表として

3つの報告がある

テーマ:農業ハウス状態監視システムモデル研究
発表者:株式会社青森電子計算センター

テーマ:あおもり「ヒューマンインタレスト」観光ツアーモデル研究
発表者:有限会社ページワン

テーマ:学習型コンテンツ用ASPプラットフォーム提供等モデル研究
発表者:PCIアイオス株式会社(旧:アイル・オープンソース株式会社)


参加費は無料


事前の申し込みが必要らしいので詳細は↓をクリック




インターネットは

毎日

使っている


このブログを

カチカチしている

たった今も


初めての

インターネットは

職場でのISDN


あの頃は

チンプンカンプン


でも

その

“ 必要性 ” と “ 可能性 ”は

大いに感じて


2000年の1月に

自分への

誕生日プレゼントとして

自宅に

デスクトップパソコンを買った



Eメール

インターネットの仕組み

LAN

HTML

エクセル

ワード

イラストレーター

フォトショップ

などなど


手当たりしだいに

参考書を買って

独学した



あれから

もう

10年


世の中は変わった

しみじみ思う


あの頃の

インターネットは

欲しい情報を探す道具だった


それが


現在では


“ ユビキタス ” は

現実となり

ビジネスのカタチを変え

たくさんのカネを生み

たくさんのヒトをつなげている



インターネットは

能動的なもの

受動的なものではない



サーファーなら

サーファーらしく

サーフボードの上で

ふらつくことなく

しっかりと

“ 足腰 ”を鍛えて

“ 情報 ” という

“ 波 ” を

乗りこなしたい

2010年2月22日月曜日

ヤマカワユカタ@碇ヶ関婦人会と意見交換

H22.2.21 Sun 19:00

碇ヶ関公民館で

碇ヶ関地区婦人会の

役員会から

時間をもらって

意見交換をした




婦人会は

奉仕の精神と

ふるさとへの愛情が

あふれる人たちの集まり


この会なくして

これまでの

碇ヶ関地域の

活性化はなかったと思う


もちろん

これからもだ



まずは

フリートークで

婦人会としての

活動への支障や

私生活での不満を

聞いていった



イベントが多すぎるから

人が分散して

盛り上がりに欠ける



イベントの運営に関して

地域主導にしてほしい



市民文化祭を

3地域で

3日ずつ

やってほしい



8人乗りくらいのバスで

午前2便

午後2便

1日おきでもいいから

あれば便利だ

タクシ-会社に

お願いすれば

経費も安くなるんじゃないか



“ 高齢化 ” が

かなり進んでいる

昨日の参加者も

一番若い奥さまで

“ アラ還 ”

会員の大部分は

老人クラブにも

加入している



文化祭をやっても

自分の子供の作品も見に来ない



平川に

柳の木が生えてきて

その木に

ごみが引っかかったり

近所の田んぼに

種が飛んだりして

困っている


カメムシが多くて困っている

杉の木や

アカシヤの木に

集まってくるから

勝手に切ってもいいのか



“ 関所まつり ” は

地域のイベントではなく

商工会のイベントになっている

このままでいいのか



復活した

盆踊りは

だんだん

盛り上がってきている



老人クラブの

運動会で

競技性を重視するあまり

50代の出番が多く

後期高齢者の

出番が少なくなって

おもしろくない



住民同士の

コミュニケーションをとる

機会がない



碇ヶ関選出の

市会議員の動きが見えない

市政報告会とかやってほしい



などなど

これは一部のメモ


やっぱり

生(Live)がいい


紙や

WEBなんかの

アンケートでは

伝わらない


生きた言葉の

キャッチボール


視えない声を
拾うことができた


ただ


これもまた

一部に過ぎない



もっと

深い部分の

視えない声に

耳を傾ける

必要がある




まずは

できるコト

できるモノから

できるヒトが

手をつなぐことから

はじめたい


その

“ きっかけ ”

“ 仕組みづくり ”

“ かけはし ”

となるのは


ヤマカワ♨ユカタの

ミッション

2010年2月21日日曜日

なぜ、今「子育ち支援」なのか~平川市健全育成市民大会~

平成22年2月21日(日)

9時15分から

平川市尾上地域にある

“ 生涯学習センター ” で

開催された

『平川市青少年健全育成市民大会』


その

第一部の

講演会



テーマは

なぜ、今「子育ち支援なのか」
~子どもと大人が育ちあう仕組みと空間づくり~


講師は

弘前大学生涯学習教育研究センター講師の

深作 拓郎 氏



さっそく

講演内容を

レポート


講演は

クイズから

スタート


『2001年に大阪のある団地で子どもを持つお母さんに聞きました』

『あなたにとって子どもの教育に妨げとなるモノはなんですか?』


その

ベスト5を

来場者に

答えてもらった


答えは

“ 最後のお楽しみ ” に

しといてください


なんで

こんなクイズをしたかというと


現在の

子どもたちは

ランキングに支配されている

ランキングに左右される

順位を気にする

子どもが

“ 非常に多い ”

ということを

伝えたかったから



特に

点数をつけられない競争の

順位付けを

大人に求め

自分の順位を確認して


安心して

落ちつくのだという


もう一方で


その順位によって

熱が冷めたり

終息することもあるという



おらが

感じたことは


この順位付けを求める行為が

日本の子どもたちの

自己肯定感の低さに

つながっているんじゃないか

っていうこと


下のグラフは

平成20年度に

都立公立小

中学校

都立高等学校

“ 各10校 ” を対象に

東京都が

実施した

『自尊感情や自己肯定感に関する意識調査』


『Q.私にはよいところがあります』

青:どちらかというと思わない

赤:思わない



『Q.自分のことが好きだ』

青:どちらかというと思わない

赤:思わない




なんとも

悲しい現実


それゆえに

グラフにして

メモっておいたもの



自分の

子育てを

振り返って


兄弟や

他の子との比較


悪ふざけによる

順位付けで


子どもたちを

傷つけてきたんじゃないかって・・・


へこんだ



深作先生は

授業で

生徒(大学生)に

「君たちは大人ですか?子供ですか?」という

質問をぶつけるという


2001年では

どちらも50%


2009年では

90%の生徒が

“ 子供 ”

という回答をしたとのこと


その理由は

“ 経済的自立ができていない ” からだという


このことは

精神的な自立

精神的な余裕が

少なくなっていることを

示唆していると思う


学校でも

家庭でも

“ 詰め込まれ過ぎ ”なのかも


制約と過剰に

縛られ過ぎなのかもしれない


もっと

ボーーーっとする時間を

あえて

作らないといけないのかもしれない





さて

最初のクイズの

答えは


第5位

“ 夫(おっと) ”

モノだって

言ってるのに

ヒトが入ってきたそうです

第4位

ゲーム

これはだいぶ前の調査

今だったら

1位になってたと思う

第3位

遊び友達

これもヒト

第2位

テレビ

これは不動

第1位

マンガ



マンガ テレビ ゲームは

不動のトップ3


ほんとに

“ 外での遊び ”

特に

“ 群れ遊び ” がなくなっている


おらたちが

小学校の時は

遊びを通して

社会生活を身に着けていた


深作先生も

ケンカして

仲直りして

その繰り返しによって

落とし所を見つけていく

妥協を身につけて

相手の気持ちを

理解していくとのこと


おら個人的には

小学校の

高学年あたりから

多少の

“ 理不尽な経験 ” を

積んでいかないと

心が折れやすい

子供たちが

増えるんじゃないかって思う


心を鍛える

“ 群れ遊びルネッサンス ”


ちょっと

やってみようかなぁ