「人口減少対策」よりも
「人口減少社会でも行政サービスを維持できる仕組みづくり」が急務
自治体DX支援では繰り返し伝えている
これも自分に課した役割のひとつだから
一例ではあるけど
・少ない職員で行政を回す
・AIで職員の時間を生み出す
・BPRで不要な業務をなくす
・限られた人材を政策立案や住民対応とか、人にしかできない仕事へ振り向ける
住民の利便性向上はもちろん大事だけど
人口の推移は何年も前から認識している
どうしよう、、、と思ってるうちに
数年後には静かな有事となっている
すでに気づいているのに
思考を働かせていない…
口だけではなく共に汗をかいている
それがぼくの思う伴走支援だから🏃♂️