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2009年7月30日木曜日

豪雨

豪雨であふれそうな平川。

農作物が心配。
























通勤途中の車上からパチリ。



2009年7月29日水曜日

青森県の夏まつり ねぷた ねぶた 三社大祭 花火

夏祭りメモ 。

地元、平川しか見れそうにありませんね。。。

近い順に整理。
もちろん地元から。

平川ねぷたまつり2009・・8月2日~3日
(問)平賀商工会 0172-44-3055

弘前ねぷたまつり・・・・8月1日~7日
(問)弘前市立観光館 0172-37-5501

黒石ねぷた祭り・・・・・7月30日~8月5日
(問)黒石青年会議所 0172-52-3369

青森ねぶた祭・・・・・・8月2日~7日
(問)(社)青森観光コンベンション協会 017-723-7211

五所川原立佞武多・・・・8月4日~8日
(問)五所川原立佞武多運営委員会 0173-35-2121

八戸三社大祭・・・・・・7月31日~8月4日
(問)八戸市観光課 0178-43-2111

大湊ネブタ・・・・・・・8月7日~9日
(問)むつ市商工観光課 0175-22-1111

★花火

早い順に整理。

【8月 1日】
浅虫花火大会
(問)青森観光コンベンション協会浅虫支部 017-752-3250

【8月 3日】
五所川原花火大会
(問)五所川原商工会議所 0173-35-2121

【8月 7日】
青森花火大会
(問)青森花火大会実行委員会 017-739-1111

むつ市花火大会
(問)むつ市観光協会 0175-23-1311

【8月 8日】
ごのへ夏まつり花火大会
(問)ごのへ夏まつり実行委員会 0178-62-7155

【8月 9日】
八戸花火大会
(問)八戸花火大会実行委員会 0178-46-5156

【8月11日】
なかどまりまつり中里地区フィナーレ花火
(問)中泊町商工会 0173-57-2733

【8月14日】
十和田市夏祭り花火大会
(問)十和田市観光協会 0176-24-3006

りんごの里いたやなぎ花火大会
(問)板柳町商工会 0172-73-3254

よこはま夏まつり花火大会
(問)横浜町産業建設課 0175-78-2111

大間町ブルーマリンフェスティバル
(問)大間町産業振興課 0175-37-2111

【8月15日】
黄金の日本海深浦海まつり
(問)深浦町商工会 0173-74-2509

大畑ふるさと祭り花火大会
(問)大畑町商工会青年部 0175-34-3500

佐井村夏祭り花火大会
(問)佐井村商工会 0175-38-2270

【8月16日】
雲谷かがり
(問)青森市観光レクリエーション振興財団 017-764-1110

つるたまつり花火大会
(問)つるたまつり運営委員会 0173-22-3414

【8月20日】
津軽花火大会
(問)藤崎町商工会 0172-75-2370

【8月22日】
2009なんぶサマーフェスティバル
(問)なんぶサマーフェスティバル実行委員会事務局
0178-76-3230

【8月30日】
みさわ港まつり花火大会
(問)三沢市農政水産課 0176-53-5111

2009年7月25日土曜日

ぴーぷる in 百石町納涼夜店祭り

平川市文化センターでの「おもちゃ広場」を大急ぎで片づけ。

なぜなら、、、

7月24,25,26日に開催される「百石町納涼夜店祭り」への出店の準備があるから。

トラックの荷台いっぱいのおもちゃを積んで百石町の「遊び体験広場」へ移動。


天候は残念ながら雨まじりの曇り空。
かなり湿度が高くてジメジメ。
















おもちゃをトラックから降ろして、空っぽだった「おもちゃ体験広場」を復旧前の写真を見ながらスタッフ全員で復旧作業。

代表は汗だくの模様。

おらは、店先でおもちゃづくりのワークショップをお手伝い。


となりはくじ引き屋さん。
景品の一番の目玉「スーパー大吉」はお菓子トロフィー。
このトロフィーをめぐって、エンディングのドラマが生まれるのだ。















ようやく辺りも暗くなりはじめ、人もちらほら出てきた感じ。

おらの家族のみんなも遊びに来ました。

実は、おら、この夜店祭りに初めてきたんです。

ということで、家族で一番奥まで行ってUターン。

途中、みたらし焼き団子とティラミスバナーナっていうクレープでディナー。

どちらも美味。

亀レースもやってました。
いわゆる、競馬ならぬ競亀ですね。




















さて、エンディングを迎える21時。

結局、くじ引きの大賞「お菓子トロフィー」は出ず・・・

おらも100円で運だめし。

くじを開くと大きく「スーパー大吉」の文字が!

ぶっちゃけ当たる予感があったんです。マジで。

だから、最後にやろうと思ってたんです。マジでマジで。



このトロフィーが欲しくて、頑張ってくれたちびっこ諸君!

ごめんな。















おもちゃ広場 in 平川市文化センター

昨年の秋(091101)に続いて、平川市では2回目の開催となった、ぴーぷる恒例の「おもちゃ広場」

今回は、地元平川市の「ショコラ会」の協力を得ての開催。

入場者は153名。

前回を下回る結果となりましたが、前回よりも1家族の滞在時間が長くて人が途切れることがなく、終始ワイワイガヤガヤとにぎわった今回の「おもちゃ広場」でした。

ぴーぷる と ショコラ会。

うまくつながって良かったです。by office nozom.info


会場は平川市文化センター 2階 中会議室

この看板は1階の階段に設置。
















赤いTシャツとエプロンがスタッフ














こちらは積み木コーナー

















11月に平川市でもう1回あるので、今回来れなかった方はぜひいらしてください。

第8回津軽地域づくり研究会

おらは先約(ぴーぷるのイベント)があって、今回はパス。

今回は、青森県町村会の加賀谷事務局長が青森副市長に就任したことから、研究会終了後に「加賀谷副市長を心から祝う会」を予定しているため、会場を青森市に移しての開催。

日時:7月25日(土曜日)13時半から
場所:青森県共同ビル(青森市新町2-4-1)1階大会議室


1.新エネルギー(モミガライト)についての報告

≪ゲスト:青森リース株式会社建機事業本部/環境機器事業部 板橋伸行≫
モミガライトについてDVDを視聴しながら説明を聞き、新エネルギーとしての稲わら活用の可能性について理解を深めた。


①製造機器の『グランドミル』は、広島で開発され価格約500万円(周辺設備含む)。
リースの場合は、1カ月15万円ぐらいで検討中(プラス保険料)。

②農家のビニールハウスを暖める燃料として活用されてほか、広島県では自治体の非常用備蓄燃料に指定している。

③広島では、1キロ当たり60円で販売され、コスト試算から40円から30円の利益が見込める。

④グランドミルの処理速度は、約140kg/毎時。

⑤稲わらを粉砕したもの(2cm以下)をグランドミルに投入しモミガライトを製造することに成功。しかし、燃焼実験はまだおこなっていないため、詳細のデータはなし。

⑥籾殻100%の場合は、製品が硬く、燃えカスが砕けずそのままの形で残るが押すと砕ける。

⑦稲わらを混ぜたものは、籾殻100%と比較し、軟らかく、燃えカスは粉上になる。おそらく、製品としては劣るかもしれない。(値段も落ちる?)

⑧稲わらを混ぜて作る場合、稲わらは十分乾燥したものでないとならない。(詰まるから?)

⑨需要量の見込みと稲わら混入製品の採算性の見込みはたてていない。

2.A班、B班、調査途中経過報告と意見交換

《A班》
①班長、副班長が休み。

②(中澤)平川市の齋藤さんが、収集運搬についてNPOと連携しながら採算性も含めデータ収集している。

③建設業が衰退してきている。土建業者に収集運搬を担ってもらえるようにするには、説得力のあるデータ集積が必要。

④(丹野)休耕田が多く見られる。こういった場所を稲わらの収集場所として活用できるよう工夫する。

《B班》

①(石岡)新エネルギーについては、先ほど発表したほか、黒石の日本砿研で近畿大学で開発した「バイオコークス」工場建設を検討中。市内で生じるバイオマスで実験した結果、品質が高いとの評価を得たとのこと。それらも含め今後、報告書にまとめていく。

②(田中・石岡)米の袋にエコクレジットとしての『萌えキャラ』を印刷し、通常の米より割高で販売。割り増し分を、キャラクター料と稲わら焼き防止につなげる取り組みに活用する文書を米袋に印刷する。(これについては、秋田県の成果と分析、青森県で成功するための予測と裏づけを来月までまとめる。)

3.今後の調査研究について意見交換

①構成案(たたき台)を示した上で、何ができるのか?何ができないのか?整理し共有する。 

この構成案どおりに報告書まとめるとすれば、今の時期からは間に合わない。

よって、構成案を削る作業をするか?研究期間を延長するか?選択が必要。

②意見を聞いた結果、当初決めたとおり2月までに報告書をまとめるという意見が多数。

③細目ごとに、誰がいつの時期までどのような調査研究をするのか話し合った。

④来年度資金調達のための、助成金情報を来月まで事務局でリストアップする。

⑤(吹田)「農家に対する意見聴取」は実施する。農家のことが一番分かっている農協で実施するのが良い。

次回研究会までに、吹田・一戸で聞き取り調査の狙いと項目を整理し提出。

⑥(丹野・檜槇)「稲わら焼きマップ」作成については、特定の地域のイメージダウンに繋がらないように配慮し条件ごとに数箇所で行うのはどうか。

⑦(中澤)「稲わら焼きマップ」作成対象地域は、意識調査をした地域とリンクさせたほうが良いのでは?

⑧吉本さんは、県の調査結果(焼却面積は全体の3%)について、調査方法と裏づけを進めてもらう。
よって、「稲わら焼きマップ」については、次回以降に詳細を決定する。

⑨「環境調査」については、時間がないこと、予算がかかることがネック。まずは秋田大学教授の調査結果データを見せていただけるか、照会してみる。

⑩稲わらの鋤き込みについては、わらの腐敗の過程で(二酸化炭素と比較して約21倍の温室効果があるといわれる)メタンが発生することが問題となっている。


⑪秋田県で、稲わらの新エネルギー化に取り組んでいる狙いを調査する。

⑫吉本さんには、青森県のメタン(温暖化)対策として、どのような取り組みを考えているのか調査してもらう。

⑬(吹田)バイオマスタウン取り組みもそれぞれの市町村で取り組まれている。これについても考えていく必要があるのでは?

4.次回日程・内容について

次回開催は8月29日(土)13時半から 弘前大学総合教育棟にて

9月過ぎには、秋田県視察を計画する。後日会員の皆さんに案内する。

2009年7月23日木曜日

北限に観る和蓮 in 猿賀公園

猿賀公園の蓮は今が見ごろ。

蓮にもいろいろ種類があって猿賀公園の蓮は和蓮というらしい。

確かにあの規模での蓮の大群は圧巻だ。

かわいい花。
これはほんの一部分。

花は散る。

これもまたかわいい。

この穴から水が出たら噴水みたいでファンタジーだ。

蓮は花が咲く瞬間に音が鳴るらしい。

実際に確かめたいが、テントでも張って待ち伏せしないとなかなか難しい。

来年は、ビデオに録画してTUBEかニコ動にでもアップしたい。

乞うご期待!

2009年7月22日水曜日

皆既日食

あいにくの曇り空。

失明を恐れず勇気を出してパチリ。
 


んーーー だめだこりゃ

2009年7月19日日曜日

家庭菜園① 2009


ついに、わが家のミニトマトが赤くなってきました。

収穫はもう間近!

乞うご期待!!




こちらはキュウリ。




















こちらは朝顔。



















こちらはひまわり。





















成長が目に見えるってのは、楽しいことですね。

毎日、見ていないから成長に気づくってのもありますよね。

子どもの成長なんかはまさにそうですね。

自分では気づかない成長に気づくように努力して、褒めてあげることが大切ですね。

2009年7月16日木曜日

平川市 「北限に観る 蓮の花まつり」 8/1~9

平川市の09年度のニューイベント。

会場となる猿賀公園では、蓮の花がちらほら咲き始めている様子。

会場内には、現在足湯も建設中で足湯に入りながら蓮を観ることが可能。

8月1日の開会式にあわせて開湯式も行うとのこと。

今朝の陸奥新報の写真で見る限りは、残念ながらそんなに大きくない感じ。

祭り期間に限らず、ウォーキングや岩木さんの眺望、などなど楽しいポイントがたくさんあります。

ぜひ足を運んでください。



詳細はこちら↓



















陸奥新報から引用

「北限の蓮」を観光資源に 猿賀公園で8月に初の祭り


  平川市の猿賀公園を舞台に、新規イベント「北限に観(み)る蓮(はす)の花まつり」(市観光協会主催、市など共催)が8月1日に開かれることになった。猿 賀神社境内の鏡ケ池で夏本番に見ごろを迎えるハスを観光資源として活用し、8月1日から9日までの会期中、ねぷた・ねぶたシーズンの観光客や帰省客へア ピール、産業振興と地域活性化につなげたい考えだ。
猿賀のハスは「北限の和蓮」といわれている。毎年7~8月になると薄紅色の花が池一面に一斉に咲き誇り、アマチュア写真家や散策に訪れる住民らを魅了してきた。
祭りは古くから親しまれてきたこのハスを観光資源として着目。市外からの観光客に「平川の自然遺産」としてPRするとともに、旧尾上町以外の市民にも周知しようと新たに企画された。
主な催事では1日午前9時30分から開会式を行った後、市内7保育園(大坊、碇ケ関中央、高城、はすね、平川中央、尾上、日の出)の順で、園児約130人が遊戯や一輪車演技などを披露する。最終日の9日は午後2時から「サエラ」のコンサートが開かれる。
会場内では連日、レンコンを使った商品を含む市内物産の販売、尾上造園協会所属業者の見本庭園紹介、フォトコンテストなどを行う。猿賀神社にちなんだ巫 女(みこ)に扮(ふん)した若い女性3人がスタッフを務め、観光案内や撮影モデルとして活動し、祭りをサポートする予定。
開会を間近に控え、鏡ケ池のハスのつぼみは徐々に色付き始めてきた。公園内の「さるか荘」前では今月中の完成を目指し、足湯設置工事が着々と進む。
2010年東北新幹線新青森駅開業も視野に入れた取り組みで、市経済部の原田淳商工観光課長は「合併後初めての新設観光イベント。平川市を大いにアピールしていきたい」と意気込んでいる。

2009年7月15日水曜日

津軽地域づくり研究会 コアメンバーMTG 0907

昨日は、おらにとって約半年ぶりのコアメンMTG。
檜槇邸に伺って以来だ。

昨日のテーマは、
7月25日の全体研究会の進め方とグループの進捗状況、それから会全体での共同作業について。

石岡氏のもみ殻と藁を使った燃料化の取り組みは藁を使った燃料の商品化(もみ殻と藁を混合したスティック状の固形燃料:写真参照)が目的で、この研究会が企業と大学とをマッチングできれば会の成果となる。

現段階では情報が足りないため、どうもこうも判断のしようがないので、もう少し整理が必要だ。
おもしろい材料なので取り組む価値はあると思う。




個人的に気になることが・・・

あと3ヶ月後に控えた弘大祭での中間発表。

ひとまずのゴールである年度末までにとりまとめる報告書の作成。

そのゴールまでのタイムリミットに多少の焦りを感じているせいか、あるいは会の運営そのものに危機感を抱いているためか、結果を急いでるように感じられる。

そのことは、グループ討議の結果に表れていると思う。

川下の議論(イベント的)が先行しているのだ。決してそれが悪いわけではないが、本来のテーマである「食と農」を忘れかけているのではないかと危惧している。

何のために、おらたちは藁をテーマに選んだのか。

昨日はそんなことを考えさせられたMTGだった。

2009年7月14日火曜日

門外の宵宮

今日は、アキの実家の近所の門外の神社で宵宮。

夕方から強風と雨でお参りどころじゃなかったけど、
毎年恒例のイベントだから、
隣のローソンに駐車して大急ぎで参詣。

ショウとリコのお目当ては金魚すくい。
予定外のヨーヨーも買って実家へリターン。

帰宅途中、花の湯でザッブーン。

外は、最近にしてはとっても涼しい?寒い?感じ。

おかげで熟睡zzz

朝が早い。

2009年7月13日月曜日

スポ少野球大会 南黒予選 第2回戦

昨日に続いて、スポ少野球南黒予選、第2回戦。
家族みんなで応援に行った。

関小の先攻でスタート。
相手は優勝候補の田舎館。

4回表まで3-2でリード。

しかし、、、悪夢が待ってました。

その裏、3-13で4回コールド負け。

結果は残念だったけど、前日の記録的大勝といい、優勝候補をリードしたことはメンバーの強い自信になったと思うし、
そして、なにより悔しい思い出となったことが、今後の人生に生きてくることと思う。

6年生はこれで引退。
次はいよいよルールもわからない3年生を含めた3,4,5年生たち新人のデビューだ。

楽しみだ。

2009年7月12日日曜日

スポ少野球大会 南黒予選 第1回戦

黒石市営球場にて開催。

相手は北陽。

おらは行かなかったので、結果だけ記録。

結果は、21-0で4回コールド勝ち。

記録的大勝!

あっぱれ!!

HAIR CUT

10時にAS HAIRを予約。

前回は友達の結婚式の前日(4/25位)に切ったから、
大体2.5ヶ月経過してカット。

今回は、ひっさびさバッサリ。

ツンツンに。

やっぱり夏は短いのがいいのかも。

2009年7月11日土曜日

大山祇神社宵宮 in 碇ヶ関

今日は地元で宵宮。

関の宵宮といえば、毎年「雨」なのだ。

しかし、今年は珍しく傘がいらない。

傘の重みがない分、なんだか心持ちも軽い感じ。

おらは祭りらしく雪駄で出陣。

見渡せば、子供連れの親子がたくさん。

ほとんど知っている顔。

プチ参観日状態だ。

家に帰ってから、息子と2人で自転車で友達の家へ。

次の日、息子の野球の試合があったから22時には帰宅。

例年になく楽しい宵宮でした。

これって雨のせいかな・・・

2009年7月10日金曜日

あなたの家に東京から友達が遊びに来るとしたら?

たとえば、

自分の家に東京から友達が遊びに来るとしたら、
自分の街のどこに連れていきますか?

ここだけはどうしても連れて行きたい!っていう
場所とかお店はありますか?




おらだったら・・・ちなみに今の季節。

まずは歩いて三笠山に登ります。

そして、碇ヶ関の景色を眺めながら深呼吸。

それから、平川の河川敷の「ふれあい広場」から、

裸足で川へ。

その後は、平川の遊歩道を道の駅方面へ歩きます。

遊歩道終点の黎明郷から国道7号を渡って、
JR碇ヶ関駅へ。

碇ヶ関駅から屋内プールのゆうえい館経由で
道の駅いかりがせき「津軽 関の庄」へ。

道の駅碇ヶ関は、JRの碇ヶ関駅と目と鼻の先。
全国的にも珍しい道の駅です。

ここは、国道7号に面していて、温泉、足湯、屋内プール、
特産品直売所、レストラン、ラーメン屋さん、たこ焼き屋さん、
などなど。

居心地と胃袋を満たしてくれるお楽しみがいっぱいあります。

さて、ここでは、ふわふわ生地の自然薯たこ焼きをムシャムシャ。

その後は、たけのこソフトをペロペロしながら、
足軽足湯へ。

そして、締めは関の庄温泉「御仮屋御殿」へ。

タオルをレンタルして、あらかじめ予約しておいた
貸切風呂「殿様風呂」へザッブーン。

殿様風呂は、1時間1500円で家族で入れます。
殿様気分でマジで極楽。

ここのお風呂は、弱アルカリ性でつるっとした手触りで
肌にも効きます。

どうですか?

以上、これがおらの答えでした。

2009年7月9日木曜日

市町村合併もいったん終了

1999年3月末の全国市町村数は3232。

2010年3月23日には1760の予定。

総務省では2010年3月末で財政支援による合併推進をいったん終了の方針。

ここ10年間で全国の市町村の数は約半分になったんですね。

さて、2010年にはどのくらいになってるんだろう?

う~ん、道州制もあるしなー。

市町村っていう枠組み自体がなくなってるのかもしれないな。

2009年7月8日水曜日

大雨 50.5mm

朝からザーザー。

おらのホーム(碇ヶ関)では、50.5mmを記録。

なかなかの大雨だ。

今日はサッカーの練習日なのだが、この雨模様
で朝一で中止の連絡が。

が、しかし


午後からお日さまが燦々。

連絡を早まったな。



再度、連絡をして練習することにした。

急な連絡にもかかわらず10人集まった。

サッカーバカはたくさんいるのである。

おらは、そういうやつらが好きだ。

結局のところ、サッカーよりも仲間が
好きなのかもしれない。

おらは、そんなおらが好きなのだ。

2009年7月7日火曜日

アイシス 2年目突入!

アイシスが家に来てから2年。

早いもんだ。

こまめに点検しているので不具合はない。
とても満足している。
毎日乗れないのが残念だ。

わが家では近距離はアイシス、中距離はプレオ、
長距離はアイシスで出かけることにしている。

多少のエコを匂わせている、
わが家のルールなのだ。



話が変わって、

都会では若者の車離れが進んでいるようだが、
津軽では考えられないだろう。

ただ、車に対する感覚は変わってきていると思う。

それは、かっこいい車じゃなくてもいいってこと。

それから、いい車に乗っていることが女性にもてる
要素ではなくなったこと。

逆の言い方をすれば、女性が男性を視るポイントは
意外と外見から中身にシフトしているのかもしれない。

2009年7月6日月曜日

祝!遊び体験広場 OPEN

ぴーぷるが県から受託した「ふるさと雇用再生特別
基金事業」の一環として元々事務所があった場所
を改築してオープン。

オープン当日は行けませんでしたが、内覧会の前に
いち早く見学してきました。

さて、ファーストインプレッション

木 ・ 木 ・ 木

白 ・ 赤 ・ 緑

木の香り ・ やさしいおもちゃ ・ あったかい家具 

入った瞬間に木の香りとかわいいおもちゃたちに包
まれる感じ。

手を加えない木そのものの色、リンゴの赤、白神山地
の緑をイメージしたというパッと見、イタリアを思わせる
ような色調。

ワクワクするんだけど落ち着きと癒しのある不思議な感じ。

改装は、東京おもちゃ美術館も手掛けている「わらはんど」さん。
わらはんどさんのブログにも載ってました。
http://ameblo.jp/warahand/entry-10292201947.html

檜槇先生のブログにも載ってました。
http://mitsugublog.blog104.fc2.com/blog-entry-724.html

クーラーも効いてて、おもちゃに囲まれて昼寝するのもいいかも。

その間に、トイ・ストーリーみたいにおもちゃたちが遊び始めるかもね~


陸奥新報から引用↓です。

木製おもちゃいっぱい「遊び体験広場」6日開所/弘前

 県産木製おもちゃの普及や地域ぐるみの子育て、高齢者介護支援に向けた環境づくりを目指す「あおもり遊び体験広場」が6日、弘前市百石町にオープンする。1日には内覧会が開かれ、訪れた関係者や親子連れが良質なおもちゃの魅力に触れながら完成を祝った。
 同広場はおもちゃ遊びを通じて創造性をはぐくむとともに、リハビリ効果が期待される“遊び”を常時体験できる場を提供しようと開設する。
 用意されたおもちゃは良品質のものばかりで、県産木材で玩具を作る「わらはんど」の手作り積み木や、「グッド・トイ」に選ばれたものなど国内外の約150種類が並ぶ。
 内覧会ではおもちゃを手に夢中で遊ぶ子供たちや、材質などについてスタッフから説明を聞く人たちの姿が見られた。
 運営するNPO法人弘前こどもコミュニティ・ぴーぷるの清野眞由美代表理事は「乳幼児から高齢者まで、幅広い年代の人がおもちゃの温(ぬく)もりを肌で感じ、おもちゃを通じて触れ合える場にしたい」としている。
 同広場は県の委託事業で「ふるさと雇用再生特別基金事業」の一つ。新たに雇用した5人のスタッフが交代で対応する。営業時間は午前10時から午後5時まで。定休日は日曜日。料金は人数に限らず、1組ごとに1回100円。

カンタくんの誕生日

今日は甥(妹の息子)の寛太の2回目のバースデー。

2歳になって、歌やダンスなんかもワンパターンで
しつこいくらい繰り返している。

言葉もなんとなく、なんとなく的に理解できる程度
になってきた。

良いことと悪いことの区別もうっすらわかっている。

先日、1人でトイレをしようと思ったのか、彼の本意
はわからないが、パンツを脱いで洋式の便器に足
から入って、チャプチャプやってた模様。

妹に見つかった彼はバツを悪そうにしてたとのこと。

確実に知恵がついてきているのだ。

人間の脳はチンパンジーの進化形だとのこと。

2歳の彼はやることなすこと、まさにチンパンジー的
なのだ。

ゆえにめごいのだ。

ハッピーバースデー カンタ!

2009年7月5日日曜日

廃品回収 & 児童館の遠足

今日は8時30分から碇ヶ関小学校の廃品回収。

児童館でも親子バス遠足で「岩手県立こどもの森」へ。


野球部は、部員全員が廃品回収に協力して、
終わりしだい練習。

ということで、おらとショウは廃品回収。
ママとリコはバス遠足へ。

廃品回収は、大人30人、児童35人くらいはいたかな。

今日は児童館のバス遠足もあったせいか、
いつもよりは少ない感じ。

天候も暑くもなく寒くもなく。
そのせいか、手際よく効率的に事が運んで
10時30分には終了。

そうそう、

ゴミ収集車の収集コンテナにコンテナをコントロール
するボタンがあって、その横に総重量を表示する
デジタルメーターがついていたのにはびっくり。

これは初めての発見。

今日きてた収集車は20トンの積載が可能。
終了時のメーターは20トンを超えていました。

大食いの収集車。


ギャル曽根並みですね。
たとえがちょっと古いか↓

2009年7月4日土曜日

アイシス修理

リコは児童館へ。

おら、ママ、ショウの3人でお出かけ。

まずはショウの耳鼻科へ。

その間おらは、

6月23日の24カ月点検で、左後部の自動ドアの
センサー不良があって、その部品が入ったという
ことでトヨタへ。

サクラノで浦和に住む友人へお中元を送って、
サクラノ向かいのラーメン屋さんでランチ。

RAB放送のけんずろうが取材で来てました。

帰りに、大鰐のマックスバリュで「たけのこマラソン」
で頑張ったショウへのご褒美に森羅万象チョコ
10個をプレゼント。

2009年7月2日木曜日

自問の旅

碇ヶ関っていいよねーってよく言われる。


だけど・・・


いいところだけど、人が減ってる。




活気もない。



なぜだろう?


なんで?


不便ってなんだ?

仕事がないこと?

乗り物がないこと?

商店がないこと?

学校がないこと?

病院がないこと?


なんでおらはここにいる?


答えはどこにある?

この答えは1人で探しちゃいけない気がする。

かといって教えてくれる人もいないだろう。


しばらく自問の旅は続きそうだ・・・

2009年7月1日水曜日

BLOG RESTART

今日から7月。

09年も50%が過ぎた。

09年度では25%が過ぎた。

これは節目だ!

気持ちを一旦リセットしよう。


なにかを始めるか。

そうだ、休んでいたブログを再開しよう。


ということで、

しばらく休んでいたブログの住所も変えて心機一転。

古い荷物(記事)も少し運んできました。

前住所  http://d.hatena.ne.jp/zinedinenodane/

新住所  http://office.nozom.info



身近な話題、日常に近い感覚でカチカチしていきたいと思う。

まぁ あんまり毎日の更新にこだわらないで楽しんで続けていこう!